房総の湿原で花散歩・・その2 湿原の中の木道を辿ります

湿原脇の農道で、目的のお花、タヌキマメの可愛いお花たちに会った後は、ゆっくりと湿原の中の木道を歩いて、湿原のお花たちを観察です

ここでは、探しているお花や、名前のわからないお花は、ボランティアの方に案内していただけるのが嬉しい


湿原の中は、オミナエシの群生・・綺麗だけれどあまり喜ばしい状況ではないそうです
本来草原に生育するオミナエシが増えているということは、湿原がだんだんと乾燥してきている・・ということらしいのです
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サワヒヨドリはちょうど盛期のようですね
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ヒメシロネがぐっちょりと1カ所に纏まって群生・・こんなに纏まって咲いているのは初めてみました
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小さなお花が密に咲いていますね
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ナガバノウナギツカミは葉柄が長く、茎を抱かないのが特徴、これに対してアキノウナギツカミは、短柄で葉の基部が矢じり型になっていて、茎を抱くのが特徴ということです
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ゴマクサはなんとか名残の綺麗なお花を見ることができました
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コケオトギリもまだ咲いていてくれました
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今回、もう一つの目的のお花は、このヒメハッカ・・草丈は想像していたより高く、20センチ前後・・ちょこんと纏まって可愛らしく咲いていました
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ちょっとお花が遅かったようですが、まだまだ綺麗に咲いていました
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今年驚いたのは、イトイヌノヒゲの群生・・昨年は、もう少しまばらに咲いていたのですが、今年はびっしりと覆っていました
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イトイヌノヒゲの中に混じっている茶色っぽいお花は、イトイヌノハナヒゲ
この湿原では、このほかに、コイヌノハナヒゲやオオイヌノハナヒゲが混生していました
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イトイヌノヒゲのアップで~す・・風に揺れて撮るのが大変でした~・・
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珍しいカガシラにも会うことができました
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可愛らしいコシンジュガヤ・・まだ緑色の実です
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丸い緑色の真珠を4本の爪が取り囲んでいます・・自然の造形って面白いですよね~
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こちらは真珠は白ですが、爪はもう茶色になっていました
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ここからは、小さなお花シリーズです
白い端正な5弁のお花を付けているのは食虫植物のシロバナナガバノイシモチソウ・・葉がくるりと巻いているのは、虫を捕まえているようです
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黄色いお花はこちらも食虫植物のミミカキグサ・・花後が、ミミカキのようになるのが、ミミカキグサの名前の由来だそうです
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お花のアップで~す・・お花の径は2mmほど・・葉は地を這うように地下茎で地上に広がり、そこから花茎を伸ばして開花するとのことです
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ホザキミミカキグサのアップで~す・・ウッドペッカーのようで面白いお顔ですね~
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更に小さなお花たちです・・アイナエは良く探さないと見つけられない~・・
アイナエのお花は開ききらないで、ラッパ型のようですね
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アイナエの葉は茎の根元に4枚広がって付いています・・この株はお花はもう終わっていました
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こちらはヒメナエ・・イトイヌノヒゲの群生に混じっていて、見つけるのが大変でした
ボランティアの方々に手伝って頂いて、なんとか見つけることができました
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ヒメナエの葉は、茎の途中に2枚ずつ対生で付いています・・小さな2枚の葉がわかるでしょうか~・・?
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ヒナノカンザシももう終盤のお花・・先端部分になんとか咲き残りのお花です
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アリノトウグサもほとんど終わっていて、実になっていました
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なんとか開花しているお花を見つけてパチリですが・・風に揺れて、小さなお花は行方不明になってしまって・・大変でした~
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親切なボランティアの方々とおしゃべりしたり、案内していただいたりと・・湿原を3時間以上も散策してしまいました~・・
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台風の影響も次第に出てきたようで、風が強くなってきました~・・

時間があればもう1カ所、立ち寄りたい場所があったのですが、翌日、あまりお天気が悪くならないようだったら出かけてみることにして、この日はまっすぐ帰宅することに
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房総の湿原で花散歩・・その1 湿原脇の農道で見たお花たち

9月16日からせっかくの3連休なのに、台風で大荒れ予報

遠出は予定してなかったのですが、富士山方面でそろそろキノコウオッチングでも~・・と考えていたのですが、お天気が悪そうなので予定変更

とりあえず16日は雨予報のない房総方面へ、里山と湿原のお花たちに会いに出かけることに

湿原は我が家から1時間ほどの距離・・ゆっくり起きだして、朝食も済ませて、のんびりとお出かけです~


というのも、今回会いたかったお花は、このタヌキマメ・・午後からしか開花しないお花なのです
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湿原脇の農道沿い2カ所で10株以上見ることができます
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お花は褐色の長毛に覆われた萼の中から、午後になるとぽつりぽつりと開花していくようです
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お花は下から咲いていき、どんどんと先端部分が伸びていくようです~
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お花のアップです~・・ふさふさの毛に覆われたお花がとっても可愛らしいですね!・・毎年会いたいお花です
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農道ではその他いろいろなお花に出会えます・・メドハギです
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お花は中心部分が少しだけ紫色で蕾が白色
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こちらはハイメドハギ・・メドハギの変種で、地を這うように広がるのでハイメドハギの名前が付けられたそうです
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お花の紫色の部分がメドハギより多めで、蕾が紫色です
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ツルマメの小さなお花も可愛いですね
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今年は、ノアズキが農道沿いに勢力拡大したようで、あちこちで黄色いお花が目立ちました
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ここに咲いているコバノカモメヅルのお花は、他の場所のお花より大き目だそうです
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お花のアップです~・・風に揺れるお花をなんとか撮ることができました
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小さな可愛いお花を付けているのは、カワラケツメイ・・お花を見るのは今年初めて
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マルバノホロシが1株・・もう実も付けていました
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ツルボの群生も
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ツリガネニンジンはちょっと遅かったようですね
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小さな可愛い株には、名残のお花です
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農道から湿原の中を見渡すと、一面オミナエシの群生
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農道のお花たちを楽しんだ後は、湿原の中を散策・・その2に続きます

岩場に咲くお花を求めて・・

午前中のお花探索を終えて・・次の目的のお花は、お山の頂上付近の岩場に咲くお花、ちょっとした登山になりました~・・

移動に時間がかかってしまい、ランチも移動中に車中で済ませたのですが、登山口の駐車場に車を停めたのは、もう午後2時を過ぎていました

登山口では、登山者が次々に下山してくる時間でした~


大急ぎで出発です~
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登り始めてすぐに目に付いた可愛らしいお花は、コフウロ
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暗い林床に咲いていたので、なかなか綺麗に撮れなかったのですが・・
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トラバース気味に登り下りしながら進む登山道沿いには、湿った林床に見られる植物が次々に
キク科コウモリソウ属のモミジガサです
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久しぶりに出会えました・・キク科モミジハグマ属のオクモミジハグマ
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一つの頭花は、三つの小花が合わさっているそうです
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お花のあっぷで~す・・風車のようなクルクルが可愛いお花ですね
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この辺りで多く見られるトウヒレン属のお花はアサマヒゴタイ
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下部の葉は大き目の卵型で鋸歯があり、茎は細く先に薄紅色のお花を数個付けるのが特徴のようです
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お花のアップで~す・・総苞片は細長く先が鋭く尖っています
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しばらく登ると、次第に岩場になってきました~・・明るい岩場ではお花も増えてきて、だんだん歩みも遅くなってきました~・・
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岩場に群生していたタカネママコナ
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岩場の登山道沿いの一角に、一面に群生していて、びっくり
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ちょうど花盛りの綺麗なお花に出会えました
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お花のアップで~す・・愛嬌のある可愛らしいお顔をしていますね
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岩場の傾斜が急になってきて、鎖や梯子も出てきました
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岩場を登り切ると、頂上の一角に出ます・・しばらく歩いて・・やっと目的の場所に出ました
目的のお花、オオイワインチンはどこかな~?・・ぐるっと見回しても見つかりません
ふと切り立った岩場の足元に目をやると・・黄色のお花が目に入りました
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近寄るにはちょっと足元が危険そうなので、安全な場所からズームして撮影です
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すぐ目の前にも何株かあったのですが、まだまだ固い蕾でした・・ちょっと早かったようですね
高所恐怖症?のカッパはお座りスタイルで撮影です~・・
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オオイワインチンと言われても、一見イワインチンそっくり・・どこが違うの~
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帰宅後調べてみると、丈もイワインチンより高く20~60センチ、頭花はイワインチンより大き目で、葉の切れ込みもイワインチンのほうが更に細い・・といった違いがあるようです
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更にズームしてみると・・なかなか綺麗なお花ですね~
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ゆっくりと撮影に時間を取り過ぎて、下山を始める頃にはすっかりお陽さまは西に傾いていました・・
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下山途中のちょっとした岩場に、オオイワインチンらしき黄色のお花が目に入り、ピテカン君が登って行きます
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ここでは、まだ少し早かったようで、蕾だったようです
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草丈が高めで、葉の切れ込みが広め・・オオイワインチンの特徴がよくわかりますね
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もうすぐ開花しそうなお花ですね~・・ちょっと残念です
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下山時にも、目に付いたお花たちを撮影しながらだったので、時間がかかってしまいました~
お山の日暮れはつるべ落とし?・・辺りは次第に暗くなってきました

なんとか明るいうちに車に辿り着きたいね~・・だんだん速足になってきます~

足元がなんとか見える時間には、車に戻ることができました

予定を大幅にオーバー・・大急ぎで帰路に就きました

久しぶりに出会えました~

白馬登山とお花巡りの旅から帰宅して1週間、先週末はさすがにお家でゆっくり~・・のつもりでしたが、お天気予報ではピカピカの秋晴れ予報
せっかくのお天気なのにお出かけしないわけにはいきません~・・ということで、お花探索に出かけてしまいました~・・

久々の週末の晴れお天気・・高速道路の渋滞はきっと早くから始まりそう~・・わたしたちもなるべく早くお出かけすることに
4時起きで5時前にお家を出ます

それでも高速道路は予想以上に車が多く、何ヶ所かで短い渋滞に遭遇

目的地のお山の登山口の駐車場に車を停めたのはもう9時をすっかり過ぎていて・・大急ぎで朝食を済ませ、用意をし、目的地に向かってお山を登り始めます


歩き始めて30分ほどの林床で、全草がちょっと濁ったような薄黄色の植物が目に入りました
お目当てのラン、アオキランです
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何年か前に、別のお山に登山した時に、偶然目にして以来、久しぶりの出会いでした
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近づいてみると・・ちょっと盛期は過ぎていたけれど、飴色の地に赤い斑点がなかなか綺麗なお花でした
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近くに、20株ほどが一塊になって咲いていたのですが、こちらはかなり盛期を過ぎていて、お花が萎れてしまっていました
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訪れる時期としては、少し遅かったようですね
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別の場所には10株ほどの群生・・こちらはちょうど盛期のようで、綺麗なお花を見せてくれました
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木漏れ日を浴びて、不思議な輝きを放っていました・・葉緑素を持たないランは独特の雰囲気がありますね
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お花はまだまだ新鮮
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正面からのアップ写真です・・開花したばかりでしょうか・・まだ花粉塊を付けています
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斜め横からアップしてみると、唇弁の奥に穴があり、距につづいているのがよくわかりますね
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別の場所では、こんな珍しいお花に出会うことができました
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全草が黄金色のアオキランです
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唇弁にあるはずの赤い班が全く見当たりません・・無班のお花でした
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開花してかなり時間がたっているようで、お花は萎れ初めていたのですが、それでも透けるような黄金色は、目を引く美しさですね~
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お花のアップで~す・・花粉塊も落ちていて、撚れ気味です・・新鮮で綺麗なお花に会いたかったな~・・
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前回別のお山で出会っていたアオキランは、綺麗?という印象はなく、みすぼらしい?お花だな~・・なんて思っていたのですが、今回、新鮮なお花に出会い、琥珀色のような地色に赤い斑点が美しいランだと再発見でした

黄金色の株は、ちょっと遅かったのが残念・・次回は新鮮で輝くようなお花を見たいな~・・なんて思ってしまいました~

アオキランのお花を楽しんで、午前のお花探索は終了
午後からは、別のお花に会いに移動です~

今回お世話になった温泉・・小谷温泉 山田旅館さん

今回お世話になったお宿で、一番楽しみにしていた温泉は、小谷温泉の山田旅館さんです
昨年もお世話になり、お湯も素晴らしく、お料理も美味しく、なんといっても昔からの湯治場風の情緒をもう一度味わいたくて、今年もお泊りすることに


白馬から下山したその日、お疲れ様の温泉お泊りで~す
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中に入ると、本館は江戸時代からの建物ということですが、手入れが行き届いているので、明るく気持ちの良い雰囲気です
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本館の3階へと続く階段と、2階の居室です
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わたしたちのお部屋は、2階の1番奥のお部屋だったので、廊下との間の障子も明け放して、開放感いっぱいでとってもものんびり過ごせました
江戸時代の建物なので、天井が低く落ち着きます・・掛け軸や調度品もクラシックなもので統一されていました
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荷物を置いて早速お風呂へ・・まずはシャワーがある新館の展望風呂へ・・お山の汗を流します
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木の香りがリラックスさせてくれる内湯
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山々の緑が展望できて、ひんやりした空気が気持ち良い~・・展望露天風呂
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ピテカン君も足を延ばして・・気持ちよさそうですね~
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展望露天風呂を楽しんだ後は、本館の湯治のお風呂を梯子風呂
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すぐ裏の空き地から湧きだしているお湯が、そのまま浴槽の奥から滝になって掛け流されているので、お湯は新鮮そのもの
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湯滝からは新鮮なお湯がこんこんと流れ落ちています
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ちょうど半身が浸かる寝湯・・ピテカン君は本当に寝てしまったそう・・
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ピテカン君、また足ですか~
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お風呂の後は、お楽しみのお夕食・・テーブルに乗り切らないほどのお皿が並びます
最初にこれを見た時は、びっくりしましたが、今回は2回目なので驚きませんよ~
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煮物もお刺身もたっぷりの量
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岩魚の塩焼きは熱々・・天麩羅も揚げたてでサクサク・・嬉しいおもてなしですね
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豚肉の陶板焼きに前菜、お素麺のお吸い物で~す・・お疲れビールが進みますね~
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お酒は、山田旅館さんのオリジナルのお酒をいただいてみました
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翌朝・・いつものように朝風呂でゆっくりと身体を目覚めさせて・・美味しい朝食をたっぷりといただきました
お刺身を引いた後のアラを、甘辛く煮たアラ炊きがとっても美味でした
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この写っている建物の2階がわたしたちのお部屋でした
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こちらは、大正時代に建てられた別館だそうです
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手前が展望風呂の建物、その向こうが昭和に建てられた新館、一番奥にちらっと見えているのは別館
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白馬から下山して最初のお泊りは、小谷温泉の山田旅館さんで湯治場気分をたっぷり味わって、のんびりゆったり過ごすことができ、登山の疲れもすっかり取れました

白馬登山の前日は、八方温泉の掛け流しのお宿、「白馬シンフォニー」さんにお世話になりました
「白馬シンフォニー」さんもお料理も美味しく、関西人のご夫婦の応対も親切で、とてもリラックスできるペンションでした

最終日は、7月にもお世話になった蓼科のリゾートクラブ直営施設さんでした・・このお宿も温泉掛け流しのお湯と、このお宿でいただけるお酒、真澄の「吉福金寿」お目当てで、年数回お世話になります
プロフィール

ピテカン&カッパ

Author:ピテカン&カッパ
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