今回お世話になった温泉・・小谷温泉 山田旅館さん

今回お世話になったお宿で、一番楽しみにしていた温泉は、小谷温泉の山田旅館さんです
昨年もお世話になり、お湯も素晴らしく、お料理も美味しく、なんといっても昔からの湯治場風の情緒をもう一度味わいたくて、今年もお泊りすることに


白馬から下山したその日、お疲れ様の温泉お泊りで~す
uc1 DSC_1862

中に入ると、本館は江戸時代からの建物ということですが、手入れが行き届いているので、明るく気持ちの良い雰囲気です
uc2 DSC_1866

本館の3階へと続く階段と、2階の居室です
uc3 P8306448

わたしたちのお部屋は、2階の1番奥のお部屋だったので、廊下との間の障子も明け放して、開放感いっぱいでとってもものんびり過ごせました
江戸時代の建物なので、天井が低く落ち着きます・・掛け軸や調度品もクラシックなもので統一されていました
uc4 DSC_1864

荷物を置いて早速お風呂へ・・まずはシャワーがある新館の展望風呂へ・・お山の汗を流します
uc5 P8306436

木の香りがリラックスさせてくれる内湯
uc6 P8306428

山々の緑が展望できて、ひんやりした空気が気持ち良い~・・展望露天風呂
uc7 P8306435

ピテカン君も足を延ばして・・気持ちよさそうですね~
uc8 P8306433

展望露天風呂を楽しんだ後は、本館の湯治のお風呂を梯子風呂
uc9 P8306427

すぐ裏の空き地から湧きだしているお湯が、そのまま浴槽の奥から滝になって掛け流されているので、お湯は新鮮そのもの
uc10 P8306437 (2)

湯滝からは新鮮なお湯がこんこんと流れ落ちています
uc11 P8306440

ちょうど半身が浸かる寝湯・・ピテカン君は本当に寝てしまったそう・・
uc12 P8306445 (2)

ピテカン君、また足ですか~
uc13 P8306444

お風呂の後は、お楽しみのお夕食・・テーブルに乗り切らないほどのお皿が並びます
最初にこれを見た時は、びっくりしましたが、今回は2回目なので驚きませんよ~
uc14 P8306452

煮物もお刺身もたっぷりの量
uc15 P8306449

岩魚の塩焼きは熱々・・天麩羅も揚げたてでサクサク・・嬉しいおもてなしですね
uc16 P8306450

豚肉の陶板焼きに前菜、お素麺のお吸い物で~す・・お疲れビールが進みますね~
uc17 P8306451

お酒は、山田旅館さんのオリジナルのお酒をいただいてみました
uc18 P8306454

翌朝・・いつものように朝風呂でゆっくりと身体を目覚めさせて・・美味しい朝食をたっぷりといただきました
お刺身を引いた後のアラを、甘辛く煮たアラ炊きがとっても美味でした
uc19 P8316455

この写っている建物の2階がわたしたちのお部屋でした
uc20 DSC_1868

こちらは、大正時代に建てられた別館だそうです
uc21 DSC_1863

手前が展望風呂の建物、その向こうが昭和に建てられた新館、一番奥にちらっと見えているのは別館
uc22 DSC_1869



白馬から下山して最初のお泊りは、小谷温泉の山田旅館さんで湯治場気分をたっぷり味わって、のんびりゆったり過ごすことができ、登山の疲れもすっかり取れました

白馬登山の前日は、八方温泉の掛け流しのお宿、「白馬シンフォニー」さんにお世話になりました
「白馬シンフォニー」さんもお料理も美味しく、関西人のご夫婦の応対も親切で、とてもリラックスできるペンションでした

最終日は、7月にもお世話になった蓼科のリゾートクラブ直営施設さんでした・・このお宿も温泉掛け流しのお湯と、このお宿でいただけるお酒、真澄の「吉福金寿」お目当てで、年数回お世話になります
スポンサーサイト

初夏の北海道へ~花探索の旅・・その10-2 お世話になったお宿の続き

最後の夜は、定山渓温泉のお宿、「ぬくもりの宿 ふる川」さん・・ここのお宿も期待のお宿です


予想していたより大きなお宿でした・・大規模なお宿にはあまり良い印象がないのですが、このお宿は違っていましたよ!!
さすが、評判の良いお宿、サービスも行き届いていて、とても気持ち良く過ごすことができました
sa1 DSC_8485

sa2 DSC_8483

まずは温泉へ
sa2 P6054864

大浴場は、翌朝4時に男女入れ替わります・・この日は女湯が古木の「和みの湯」でした
sa3 P6054870

大展望風呂とうたっているだけに、大きな窓からは絶景が広がっています
sa4 P6054865

こちらの露天風呂はこじんまりで、落ち着きますね
sa5 P6054869

ピテカン君も足を伸ばして、くつろいでますね~
sa6 P6054868

お夕食はお食事処でいただきます・・懐石風に、食べ終わるころを見計らって、一品ずつサーブしていだだけるのが嬉しい
まずは前菜から
sa7 P6054872

ビールをオーダーすると、小鉢のサービスがいただけました・・そういった心使いが嬉しいですね
sa8 P6054874

お刺身は本マグロや鮃、甘海老とアオヤギ・・どれも新鮮でとっても美味でした
sa9 P6054877

お刺身が出たところで、お酒をオーダー・・カッパは地酒4種類の飲み比べをお願いしました
グラスも色とりどりでなかなかお洒落な演出ですよね
sa10 P6054883

ピテカン君は、「国士無双」の大吟醸をオーダー・・これがとっても美味しいお酒でした~
sa11 P6054884

その後も熱々のお料理が続きます
sa12 P6054885

焼き物は大きなホタテと時知らず鮭・・お味噌味なので、ホタテの生臭みも消えていて、美味しくいただけました
sa13 P6054886

昆布蒸しは、白身のお魚に昆布の風味が効いていて、お酒に良く合います~
sa14 P6054889

強肴はリブロース肉のタタキ風・・最後にいただくにはちょっとヘビー?・・ちゃんと完食しましたよ
sa15 P6054890

〆のご飯に赤出汁です
sa16 P6054891

デザートも・・もちろん全部いただきました
sa17 P6054892

お料理はどれも趣向を凝らしたもので、お味も良く、大変おいしくいただけました
懐石風なので、なんと食事時間が2時間にも・・特にわたしたちは食べるのがゆっくりなので、食事処を出たのは最後でした~・・ってたいてい最後なのですが・・

食後はこのお宿自慢の露天風呂、奥の湯「ゆ瞑みの湯」へ・・目を閉じてゆっくり瞑想しながら入浴を勧めているお湯
心穏やかに・・静かな温泉を楽しみました

翌日も、もちろん朝食前後にお湯にのんびり浸かり、北海道最後のお宿を後にしました

初夏の北海道へ~花探索の旅・・その10-1 お世話になったお宿

今回の北海道の花旅でお世話になったお宿の紹介で~す


初日のお宿は、翌日のアポイ岳に近いお宿ということで、襟裳岬にある、クリフハウス柳田旅館さん
rr1 DSC_8006

この日の襟裳岬のお天気は雨、風も強く寒い~・・お宿の中が暖かくて嬉しい~
お宿のロビーでは可愛い芝犬ちゃんが迎えてくれました
rr2 P6034672

一番お安い和室を予約したのですが、お部屋が空いていたのでアンティーク家具のツインのお部屋を用意していただけました
rr3 P6034661

お部屋のお風呂で、ゆっくりと温まって、嬉しいお夕食で~す
さすが北海道、イカ刺しが美味
rr4 P6034664

冷酒には襟裳岬のラベルです
rr5 P6034669

翌日は、「秘湯を守る会」の会員の温泉・・この花旅一番の期待のお宿です
支笏湖のほとりにポツンと離れて建っている、丸駒温泉「丸駒温泉旅館」さん
rr6-2 DSC_8259

アポイ岳から支笏湖まではかなりの距離・・到着は7時過ぎになってしまいました・・
このお宿自慢の露天風呂は翌日ゆっくり楽しむことにして、とりあえず大浴場へ
rr7 P6054815

優しい肌触りのお湯に癒され、登山の疲れも取れました
rr8 P6044771

もちろんお湯は源泉掛け流し
rr9 P6044781

温泉の後は、期待のお夕食・・ヒメタケノコや、フキノトウ、ギョウジャニンニクといった山菜を使った前菜4品です
rr10 P6044784

コゴミの梅肉あえや、磯辺蒸し、ホタルイカの酢味噌和えと昆布煮の4皿です
rr11 P6044785

お刺身は、サーモン、春鰹、ホタテに甘海老でした
rr12 P6044786

鶏肉のトマト煮と煮物碗の2皿です・・熱々で運ばれれくるのが嬉しい
rr13 P6044787

小鍋は鴨鍋でした
rr14 P6044788

この日の冷酒はもちろん地酒・・「大雪の蔵」でした
rr15 P6044791

就寝前にもう一度、ゆっくりと温泉を楽しみ、この日も早々とお布団にもぐりこみました~
翌朝は早起きして、楽しみにしていた足元からお湯が湧きだす露天風呂へと向かいます
rr16 P6054794

ゴツゴツの岩に囲まれた露天風呂、足元には小さ目の玉砂利が敷かれています
rr17 P6054805

支笏湖の水位がかなり下がっているため、温泉の水位も下がっていて、50センチほどしかなく、ぬるいですよ・・とお宿の方に言われていて・・かなりぬるめ~
rr18 P6054802

玉砂利の下からお湯がプツプツと湧き上がってくるそうなのですが・・よくわかりませんでした~
せっかくの自慢の露天風呂だったのですが、ちょっと残念・・又たっぷりお湯が溢れている時に来たいな~・・なんて思ってしまいました・・
rr19 P6054801

大浴場の露天風呂は、支笏湖が目の前にど~んと広がって、こちらは絶景でした
rr20 P6054813

rr21 P6054808

泉質は塩化物泉・・飲泉場も
rr22 P6054812


とってもお湯が良かったので、翌朝、朝食前と後にゆっくりと温泉を楽しんでしまい・・すっかり出発が遅くなりました

翌日のお山のピークを踏めなかったのは、温泉のせい!?

お世話になった温泉・・山形  辰ヶ湯温泉 辰ヶ湯旅館

5月4、5の2泊、山形の辰ヶ湯温泉、辰ヶ湯旅館さんに連泊しました

ここ○十年?ずっとGWに2泊と、秋の連休に1泊でお世話になっていました

月山や鳥海山の麓でイワナやヤマメを狙っての渓流釣りで、山形方面を訪れた時の定宿だったのですが、ここ何年かはこの辰ヶ湯旅館さんにお泊りするのが目的の釣り旅です

昨年のGWは近畿地方の花旅だったので、2年ぶりの辰ヶ湯旅館さんでした


舗装道路の脇に石の道標があって、そこから田んぼの中の農道を500メートルほど奥に入った所に辰ヶ湯旅館さんがあります
この道標から奥一帯が辰ヶ湯旅館さんの敷地だそうです
qq1 P5054216

昔から変わらない佇まいの温泉旅館・・2年ぶりでも、故郷に帰ったようなほっとした気持ちになります
qq2 P5054084

予約したのが遅かったので、いつもの別棟のお部屋は先約があり、わたしたちは母屋の2階のお部屋だったのですが、カッパは母屋の、古い建物独特の雰囲気も好きで~す
2間続きで広々~
qq3 DSC_7212

さっそく温泉へ
qq4 P5054081

柔らかな肌触りの薄~く濁りの入った、熱めのお湯にのんびりと・・極楽で~す
qq5 P5054079

温泉でゆっくりまったり~・・温まった後は、お待ちかねビールとお夕食
山菜や自家製のお野菜を使って、品数も多く、たっぷりの量で食べきれないくらいの美味しいお料理が並びます
qq6 P5044067

ワラビのお浸しがとっても美味い~・・
qq7 P5044066

お刺身は本マグロの中トロや、鯛、甘海老・・オオバキスミレが添えてあるのが可愛い~
qq8 P5044075

天麩羅もタラノメ、蓬、ウドの芽といった山菜とキスでした
qq9 P5044068

ナメコそばは定番のおしのぎです
qq10 P5044074

ご飯は筍ご飯、お味噌汁は豚肉、筍、椎茸や生揚げがたっぷり入った具だくさん味噌汁
いつも美味しくて、カッパもお味噌汁を真似して作ってみるのですが、こんなに美味しくできないのですが・・
qq11 P5044076

採りたてのウドには2種類のお味噌を用意していたきました
qq12 P5054224

翌日のお夕食も山菜づくし・・珍しい粒蕎麦の冷やし鉢がとっても美味でした
qq13 P5054218

この日もビールにワイン
qq14 P5054219

2日めのメインはなんと庄内牛肉のビーフステーキ
しっかりとした味わいのある美味しいお肉を赤ワインでいただきました
qq15 P5054220

酒田では女の子の節句に傘福を作る習わしだそうです・・大きな傘福は女将さんとお嫁さんの手作りだそうです
こちらは初孫の長女さんの傘福
qq16 DSC_7213

そして・・昨年次女さんが誕生して、傘福がもう一つの増えていました
qq18 DSC_7214


のんびりゆっくりと過ごした2泊・・やすらぎのお宿です

近ければ年に数回訪れたいのですが、なにせ遠くてついつい足が遠のいてしまいます~

また機会があれば足を延ばしてお泊りしてみたいお宿です

温泉とゲレンデスキーを楽しみました~

蔵王ライザワールドから2時間ほどで、米沢八湯の白布温泉「東屋」さんに到着

スキー場を2時前に出発したので、4時過ぎにはお宿に着くことができました

白布温泉の東屋さんは以前から一度泊まってみたいと思っていた「日本秘湯を守る会」の温泉です


駐車場からお宿へは、上り坂のアプローチになっているのですが、温泉が溢れて流れ出ているので、ホワホワ~っと湯気が立ち昇り、凍ることがないようですね
on1 P2242557

東屋さんの前でパチリで~す
on2 P2242558

お部屋に荷物を置いて、さっそく温泉へ
on3 P2242590

浴室の扉の向こうは湯気もうもう~・・昔ながらの湯治場らしいこじんまりとした浴槽には、白い湯の花が踊っている掛け流しのお湯が溢れていました~
on4 P2242568

冷えた体に、じんわりと温泉の温かさが浸みわたりますね~
白い板囲いの奥が打たせ湯になっています
on5 P2242566

打たせ湯は3本流れ落ちていて、それぞれ湯温が高、中、低と違っているのだそうですが・・どれもけっこう熱めでした~
on6 P2242579

高窓から光が射して、なかなか良い雰囲気ですね
on7 P2242578

内湯、打たせ湯ともかなり熱めだったので、露天風呂の外気で冷やされたお湯が優しく感じます
on8 P2242587

ピテカン君も雪見の露天風呂で、長湯しているようです
on9 P2242581

早目にお宿に到着したので、お風呂上りのビールもゆっくりいただけました
on10 P2242593

温泉の後はお楽しみのお夕食
リンゴ酒の食前酒と、鮎の風干しや鮭とイクラのとも和え、蟹ともってのほかの和え物といった前菜・・派手さはないけれど、どれも薄味でとっても美味でした~
on11 P2242595

on12 P2242596

まずは生ビールで乾杯で~す・・鯉の洗いとさしこんは酢味噌で・・ニシン蕎麦のニシンがふっくら柔らかで、全く臭みがなく、ニシン嫌いのピテカン君も「美味しい!」とパクパク
on13 P2242597

小振りのイワナの塩焼きはしっかりと水分を焼き枯らしてあり、さすがです
on14 P2242598

ビールで乾杯の後はもちろんお酒です~・・地酒、錦爛の純米吟醸酒・・初めて飲むお酒です
程よい吟醸香が優しい印象の、とても美味しいお酒でした
on15 P2242604

この日のメインは、米沢牛のステーキです・・食いしん坊のカッパの一番のお楽しみでした~!
on16 P2242599

ジュ~っと焼けてきました~
柔らかくて甘みのあるお肉・・和牛香がお口に広がります・・ビールが進みますね~
on17 P2242601

ということで、お酒をもう1本・・東光の純米吟醸を東屋さんオリジナル仕立てにした、「吾妻の清流」です
バランスの良い、フルーティーでまろやかなお酒でした
on18 P2242608

お肉料理がもう一品・・こちらは山形牛のしゃぶしゃぶです~
赤味のモモ肉で、和牛の旨みの感じられる、こちらも美味しいお肉でした
on19 P2242605

on20 P2242606

デザートはリンゴのコンポート・・優しい甘みのコンポート・・お腹いっぱいでもペロリといただけてしまいました~
on21 P2242610

翌日、朝食もたっぷり美味しくいただきました~
もちろん食前、食後は温泉でゆっくりのんびり~・・1泊で帰るのがもったいないほどの良いお湯を堪能しました~
on22 P2252611

さて・・お宿を後にして、2日目は白布温泉からすぐの天元台高原へ向かいます
当初は、西吾妻山スキーツアーの予定だったのですが、前日の蔵王でかなりメゲていて、お天気がいまいちだったので、ゲレンデスキーに速攻変更することに~
ロープウェイでゲレンデに向かいます~
on23 P2252615 (3)

まずはリフト3本乗り継いでゲレンデトップまで行ってみることに
on24 P2252616

ゲレンデ下では青空も見えていたのですが、ゲレンデトップではどんよりした曇り空
風もそれなりに強くて、やっぱり真冬のこの時期、お山のお天気は期待できないね~・・ということで・・ミニモンスター擬きを眺めてゲレンデを滑ることに
on25 P2252626

on26 P2252619

さすがパウダースノーが売りの天元台高原、前日の蔵王よりずっと滑りやすい良い雪です
とはいうものの、強い風が吹き抜けるゲレンデ中心部分はカリカリになっていて、スキーを取られてしまうことも度々
on27 P2252623

ここのスキー場はリフトにフードが無く、リフトに乗っている間に冷え冷え~になってしまいます~
何本か滑って、寒くなり、無料休憩所で休むことに
on27 P2252632

無料休憩所では、なんと大きなマキの暖炉が設置してあり、焚火がぬくぬく~・・嬉しいサービスですね
テルモスの紅茶で体の内側からも暖まりました~
on28 P2252628

どうやら休憩している間に、お天気が急激に良くなってきているようです~
あわてて休憩所を出て、リフト3本乗り継いで、ゲレンデトップへ
青空がかなり広がっていて、眼下に米沢の街も望めるようになりました
on29 P2252636

モンスター擬きもくっきりですね
西吾妻のモンスターは、歯ブラシモンスターと呼ばれているそうですが、もう少し登らないと、しっかりとしたモンスターには出会えないようですね
on30 P2252635

お天気も良くなって、モンスター擬きの脇を快適に滑ります
on31 P2252642

眼下の米沢の市街に向かって・・絶景ですね~
on32 P2252634 (2)

すっかり青空です・・何本か立て続けに滑って、そろそろカッパの膝も限界に
ピテカン君も腰痛が始まったようです~
レストランで美味しいコーヒーで温まり、ロープウェイで下山することに
on33 P2252643

湯元駅に戻ってきました・・この日も一日、楽しく雪遊びでした
on34 P2252645


お昼過ぎからすっかり良いお天気に・・とはいうものの、やはり風は強くて冷たい~

ちょっと西吾妻の歯ブラシモンスターにも会ってみたかったけれど、この風と寒さでは、やっぱりゲレンデスキーで良かったかな~・・と・・

この日のお泊りは、国民休暇那須を予定・・天元台からは、2時間以上かかります
車に戻って那須方面へ移動で~す
プロフィール

ピテカン&カッパ

Author:ピテカン&カッパ
FC2ブログへようこそ!

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク
RSSリンクの表示
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる