2泊目は大塩温泉の「たつみ荘」さんでした~

グランデコスキー場から次にお泊りのお宿、大塩温泉のたつみ荘さんまではおよそ2時間かかってしまいます

でも今回のスキー旅行のお楽しみの一つが、たつみ荘さんにお泊りして、旦那さんや女将さんとゆっくりミニ?宴会することだったのです

3時前にスキー場を出て、たつみ荘さんには5時過ぎに到着

まずは大塩温泉の共同浴場でゆっくり温まり、いよいよお楽しみのお夕食&ミニ宴会で~す


テーブルには栃尾揚げや、山椒ニシン、茶わん蒸しなど・・女将さんの手作りの料理が並びます
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そしてド~ンと・・この日のメインはなんと野生の鴨を使った鴨鍋でした
久しぶりの野生の鴨肉に嬉しいびっくりでした
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このお鍋のお出汁がとにかく美味なのです~・・鴨のガラから撮ったスープにあっさりお塩だけの調味が素晴らしいお味
合鴨だととてもこのお出汁は出ないし、女将さんの腕でなければこのお味は出ないし・・とにかく美味しいのです~
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お鍋の中に鴨肉投入~・・色が変わると同時くらいに引き上げていただきま~す
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お酒は、千葉の酒々井町、甲子酒造さんの「活性濁り 純米酒」・・濁りのお酒にしては切れが良く辛口ですっきりいただけるお酒です
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お鍋の具をきれいに平らげて、最後は雑炊でスープもすっかりいただきました
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宴もたけなわ・・女将さんとカッパ、女子2人盛り上がってますね~
ミニ宴会は11時に終了
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翌朝・・ゆっくり起きだして・・お宿の窓から只見川の雪景色です
水墨画のようで素敵ですね~
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まずは美味しい朝食をいただきま~す・・お米が美味しいのです
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食後は大塩温泉の共同浴場へ・・
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共同浴場の入り口にもたっぷりの雪ですね・・1月中にこんなに雪が降るのは最近ではあまりなかったそうです
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一番風呂はやっぱり気持ちが良いですね~
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炭酸泉なので、泡がプクリプクリと~・・
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湯口から落ちてくるお湯からは、ピチピチと炭酸が跳ねているのですが・・写真には上手く写らなかったようですね~
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温泉でたっぷりと温まり、女将さんに見送られて帰路に就きました
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車窓からの眺めも真っ白~・・なかなか綺麗ですね
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最後にいつものお楽しみ
「道の駅にのみや」ではちょうどいちご祭り開催中・・美味しいいちごを買い込んで、この季節限定の「とちひめジェラート」をゲット
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10時過ぎにたつみ荘さんを出て、まっすぐ帰路に就いたのですが、SAや道の駅にあちこち寄り道して、お家に帰り着いたのは、もう7時前でした~

ちょっと途中でフラフラし過ぎたのですが、やっぱり会津からだと時間がかかってしまいますね

大好きな会津ですが、もう少し近いと嬉しいのですが・・
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南九州の花旅・・その9 お世話になったお宿

今回は、3泊4日の予定の花旅でした

南九州は素晴らしい温泉も多く、今回も温泉を楽しむことができました

お世話になったお宿を紹介します


1泊目のお宿はJALパックにセットされていたお宿の中からチョイスしたお宿・・サンチェリー北郷さん
建物はちょっと古かったのですが、従業員さんの接客も丁寧で、感じの良いお宿でした
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お部屋に荷物を置いて、まずは温泉で~す
お湯は熱めですが、掛け流し
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舐めるとちょっとしょっぱいお湯でしたが、とにかく温まります~
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温泉の後はお楽しみのお夕食・・食事処でいただきます
南九州はなんといっても焼酎・・ということで、宮崎の地元の焼酎がずらりと並んでいました~
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大皿には、鮎の塩焼きやお刺身、ローストビーフなどが盛られていて、おいしそう~
まずは生ビールで乾杯
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蓋物は茶わん蒸し
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日本酒党のわたしたちも、郷にいては郷に従えで、焼酎のオンザロックをオーダーしてみました
食事処の従業員さんに丁寧にお味の説明をしていただけたので、好みの焼酎をチョイスすることができました
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揚げ物はアンコウのから揚げ・・熱々です
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宮崎牛の小鍋もでき上がってきました~
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〆は、鯵のお寿司・・これならお腹いっぱいでも別腹?・・するりと胃の中に収まりました
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2泊目のお宿は、国民宿舎「コスモピア内ノ浦」です~・・馴染みのない土地でのお泊りは、なるべく無難な公共のお宿にしています
本当は別のお宿を考えていたのですが、お花探索に都合が良いということで、ここに決めたのですが・・
食事も温泉も期待以上のなかなか良いお宿でした
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いつものように?・・暗くなってからお宿に到着
お腹ペコペコだったので、温泉はさっと済ませて、食堂へ・・早速生ビールをお願いしてまずは喉をうるおします
前菜と地魚のお刺身・・お刺身は、タチウオ、ハガツオ、タイなど、この朝水揚げされたお魚だそうで、とっても新鮮で美味しい~
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揚げ物は、ムカゴとサクラエビのかき揚げ・・なかなか工夫された一皿でした
ふ~ふ~するくらい熱々で、とっても美味しかったです
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地魚の西京みそ焼き・・お魚の名前は聞いたのですが忘れました~・・
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小鍋は豚肉の陶板焼き・・ちょっと甘味とお醤油味が濃かったけれど、卵に潜らせると美味しくいただけました
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朝風呂はゆっくりのんびりで~す・・浴槽は広々で、大きな窓からはお庭の緑が差しこんできてきてなかなか気持ちの良い温泉でした
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天井も高くてゆったり気分
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朝風呂の後は美味しい朝食で~す・・たっぷりといただいて、もうお腹いっぱいです~
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肝付町は内ノ浦宇宙空間観測所で知られている町・・ということは、ここに来るまで知らなかったのですが~・・
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3日目のお宿は国民休暇村指宿です・・ここでのお楽しみは伊勢海老と砂蒸し温泉
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まずは砂蒸し温泉へ・・写真を撮っていただいたのですが、暗くて、ピンボケ写真ばかり
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ということで、内湯の写真からです~
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露天風呂は、あまり人気がないようでしたが、なかなk気持ちの良いお風呂でした
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ピテカン君、足が沈んでますよ~
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砂風呂と温泉をたっぷり楽しんだ後は、お夕食で~す
今回の食事のコースは、伊勢海老コース・・伊勢海老のお刺身とハーフバイキングのコースでした
バイキングは、小さなお皿がいっぱい選べるので、いろいろ食べたいわたしたちにはぴったりでした
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メインの伊勢海老のお刺身と、キビナゴとマグロのお刺身・・伊勢海老が美味し過ぎです~
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ここでもお酒は焼酎のオンザロック・・すっかり焼酎派?になってしまいました・・
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頭のお味噌汁も美味でした~
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今回の花旅は、宮崎から鹿児島にかけての温泉を3カ所楽しみました~・・宮崎も鹿児島も、お酒は焼酎

焼酎の美味しさに目覚めた?わたしたちも、帰宅後もすっかり焼酎党?なってしまい、毎晩楽しんでいます~

沢渡温泉 まるほん旅館さん

先週末の旅の一番の目的は、沢渡温泉のまるほん旅館さんにお泊りすることでした

もうかなり前、一度だけ沢渡温泉の共同湯に入ったことがあったのですが、その時のお湯が素晴らしく良いお湯だったので、次回はゆっくりとお泊りして、温泉をたのしみたい~・・と思い続けていた温泉だったのです

草津のお湯が強酸性で肌にピリピリくるお湯なの比して、無色透明の硫酸塩泉で、なめらかで肌に優しく、「元祖美肌の湯」といわれているそうで、カッパ好みの、とにかく素晴らしいお湯なのです

「草津の仕上げ湯」とも言われているそうです

お宿は秘湯の会のまるほん旅館さんに・・ということで、今回念願かなってのお泊りでした


長野方面から大移動・・2時間ほどかかってやっと到着
チェックインを済ませて、とにかく急ぎ待望の温泉へ・・待合は、改装されていて、木の香も新鮮な素敵な場所です
階段の下で、混浴の大浴場と、婦人風呂と左右に分かれます
大浴場は混浴ですが、夜と朝の2回、女性専用タイムがあるので、女子も安心して、大浴場を楽しむことができるのが嬉しい~
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大浴場への扉を開けると、一変して昔の湯治場風の趣に・・この雰囲気が良いですよね~
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もう一つ扉を潜り、階段を下ります
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階段の下には、脱衣場と湯船がバ~ンと広がっていました
総檜造りの浴室と、湯船の床の石の組み合わせが美しく、昔の湯治場にタイムスリップしたようですね
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脱衣場から向かって右側の広めの浴槽が、少し温めのお湯になっていて・・といってもかなり熱いのですが・・長めに入ることができます
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いつもの足出しスタイル?・・ピテカン君ものんびりですね
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左側の湯船は熱めのお湯・・肌触りの柔らかいお湯なので、熱くてもピリピリ感がなく、慣れると手足もゆっくり伸ばせます
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湯口からは、掛け流しの新鮮なお湯がこんこんと
泉質はカルシウム・ナトリウム一硫酸塩・塩化物温泉、55℃のお湯をそのまま掛け流している・・ということだそうです
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ぐんまちゃんタオルがかわゆいのです~
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温泉をゆっくりのんびり~・・堪能した後は、おなかペコペコに
お楽しみのお夕食で~す・・まずは先付け
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スモークサーモンともずく酢
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天ぷらと鮎の塩焼きで~す
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蓋物と茶わん蒸し
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お酒は地酒の冷酒「小雪」・・・瓶がシンプルなのが良い感じですね・・
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地鶏と野菜の陶板焼きは、レンコンやカボチャ、キノコやカラーピーマンとお野菜がいっぱい
お野菜いっぱいは女子には嬉しいですね
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〆は山菜とキノコの釜飯・・お腹いっぱいだけど、やっぱり食べてしまいました~
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前日から降り始めた雨は台風の影響か、だんだんひどくなってきて、翌朝は土砂降りに
貸し切り露天風呂にも容赦なく雨粒が落ちてきます~・・ということで、朝の貸し切り露天風呂は写真だけ
前日の夕方、ゆっくり楽しんでいたので良かった~
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朝の大浴場も素敵ですね~
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雨に煙る沢渡温泉の温泉街です
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お世話になったまるほん旅館さんで~す
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この日は台風と前線の影響で、どこへ行っても雨
ということで、お買い物ツアーしながらまっすぐお家に帰ります

お買い物も車の外にはなるべく出ないように~・・ということで、SAやPAでちゃっちゃと済ませます

リンゴだけは、欲しいと思っていた「ひめかみ」の看板が目に付いた直売所に、車を停めて買い求めました
「群馬名月」はまだ早かったようで、どこにもありませんでした・・

その他は、群馬からなのにどういうわけか新潟の笹団子や、えだまめ饅頭、栗どらといったお菓子類をしこたま?買い込んで帰宅です~

お家にはなんと5時過ぎに帰り着きました~

今回お世話になった温泉・・小谷温泉 山田旅館さん

今回お世話になったお宿で、一番楽しみにしていた温泉は、小谷温泉の山田旅館さんです
昨年もお世話になり、お湯も素晴らしく、お料理も美味しく、なんといっても昔からの湯治場風の情緒をもう一度味わいたくて、今年もお泊りすることに


白馬から下山したその日、お疲れ様の温泉お泊りで~す
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中に入ると、本館は江戸時代からの建物ということですが、手入れが行き届いているので、明るく気持ちの良い雰囲気です
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本館の3階へと続く階段と、2階の居室です
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わたしたちのお部屋は、2階の1番奥のお部屋だったので、廊下との間の障子も明け放して、開放感いっぱいでとってもものんびり過ごせました
江戸時代の建物なので、天井が低く落ち着きます・・掛け軸や調度品もクラシックなもので統一されていました
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荷物を置いて早速お風呂へ・・まずはシャワーがある新館の展望風呂へ・・お山の汗を流します
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木の香りがリラックスさせてくれる内湯
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山々の緑が展望できて、ひんやりした空気が気持ち良い~・・展望露天風呂
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ピテカン君も足を延ばして・・気持ちよさそうですね~
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展望露天風呂を楽しんだ後は、本館の湯治のお風呂を梯子風呂
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すぐ裏の空き地から湧きだしているお湯が、そのまま浴槽の奥から滝になって掛け流されているので、お湯は新鮮そのもの
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湯滝からは新鮮なお湯がこんこんと流れ落ちています
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ちょうど半身が浸かる寝湯・・ピテカン君は本当に寝てしまったそう・・
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ピテカン君、また足ですか~
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お風呂の後は、お楽しみのお夕食・・テーブルに乗り切らないほどのお皿が並びます
最初にこれを見た時は、びっくりしましたが、今回は2回目なので驚きませんよ~
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煮物もお刺身もたっぷりの量
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岩魚の塩焼きは熱々・・天麩羅も揚げたてでサクサク・・嬉しいおもてなしですね
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豚肉の陶板焼きに前菜、お素麺のお吸い物で~す・・お疲れビールが進みますね~
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お酒は、山田旅館さんのオリジナルのお酒をいただいてみました
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翌朝・・いつものように朝風呂でゆっくりと身体を目覚めさせて・・美味しい朝食をたっぷりといただきました
お刺身を引いた後のアラを、甘辛く煮たアラ炊きがとっても美味でした
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この写っている建物の2階がわたしたちのお部屋でした
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こちらは、大正時代に建てられた別館だそうです
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手前が展望風呂の建物、その向こうが昭和に建てられた新館、一番奥にちらっと見えているのは別館
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白馬から下山して最初のお泊りは、小谷温泉の山田旅館さんで湯治場気分をたっぷり味わって、のんびりゆったり過ごすことができ、登山の疲れもすっかり取れました

白馬登山の前日は、八方温泉の掛け流しのお宿、「白馬シンフォニー」さんにお世話になりました
「白馬シンフォニー」さんもお料理も美味しく、関西人のご夫婦の応対も親切で、とてもリラックスできるペンションでした

最終日は、7月にもお世話になった蓼科のリゾートクラブ直営施設さんでした・・このお宿も温泉掛け流しのお湯と、このお宿でいただけるお酒、真澄の「吉福金寿」お目当てで、年数回お世話になります

初夏の北海道へ~花探索の旅・・その10-2 お世話になったお宿の続き

最後の夜は、定山渓温泉のお宿、「ぬくもりの宿 ふる川」さん・・ここのお宿も期待のお宿です


予想していたより大きなお宿でした・・大規模なお宿にはあまり良い印象がないのですが、このお宿は違っていましたよ!!
さすが、評判の良いお宿、サービスも行き届いていて、とても気持ち良く過ごすことができました
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まずは温泉へ
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大浴場は、翌朝4時に男女入れ替わります・・この日は女湯が古木の「和みの湯」でした
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大展望風呂とうたっているだけに、大きな窓からは絶景が広がっています
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こちらの露天風呂はこじんまりで、落ち着きますね
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ピテカン君も足を伸ばして、くつろいでますね~
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お夕食はお食事処でいただきます・・懐石風に、食べ終わるころを見計らって、一品ずつサーブしていだだけるのが嬉しい
まずは前菜から
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ビールをオーダーすると、小鉢のサービスがいただけました・・そういった心使いが嬉しいですね
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お刺身は本マグロや鮃、甘海老とアオヤギ・・どれも新鮮でとっても美味でした
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お刺身が出たところで、お酒をオーダー・・カッパは地酒4種類の飲み比べをお願いしました
グラスも色とりどりでなかなかお洒落な演出ですよね
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ピテカン君は、「国士無双」の大吟醸をオーダー・・これがとっても美味しいお酒でした~
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その後も熱々のお料理が続きます
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焼き物は大きなホタテと時知らず鮭・・お味噌味なので、ホタテの生臭みも消えていて、美味しくいただけました
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昆布蒸しは、白身のお魚に昆布の風味が効いていて、お酒に良く合います~
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強肴はリブロース肉のタタキ風・・最後にいただくにはちょっとヘビー?・・ちゃんと完食しましたよ
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〆のご飯に赤出汁です
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デザートも・・もちろん全部いただきました
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お料理はどれも趣向を凝らしたもので、お味も良く、大変おいしくいただけました
懐石風なので、なんと食事時間が2時間にも・・特にわたしたちは食べるのがゆっくりなので、食事処を出たのは最後でした~・・ってたいてい最後なのですが・・

食後はこのお宿自慢の露天風呂、奥の湯「ゆ瞑みの湯」へ・・目を閉じてゆっくり瞑想しながら入浴を勧めているお湯
心穏やかに・・静かな温泉を楽しみました

翌日も、もちろん朝食前後にお湯にのんびり浸かり、北海道最後のお宿を後にしました
プロフィール

ピテカン&カッパ

Author:ピテカン&カッパ
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