海岸段丘に咲くお花に会いに出かけてきました~・・

10月3連休の最終日、10月9日、会津から前夜遅く帰宅し、この日は1日休養日・・と考えていたのですが、朝起きてみると、眩しいほどの晴天
こんな日はお出かけしないわけにはいきませ~ん

ということで、この時期一度は訪れたいと思っている房総方面の海岸段丘に、秋の海岸に咲くお花たちに会いに出かけてきました

わりあいに短時間で訪れることができる場所なのですが、なるべく早く・・ということで、8時過ぎに我が家を出ます


道路脇の空き地に車を停めて、海岸近く、海岸段丘への登り口は、昨年にも増して藪が深くなっていて、昨年まではかすかに残っていた踏み跡も、全く見当たりません
何度か逡巡して、なんとか踏み跡を探し、笹と、ハチジョウススキやアザミをかき分けて、やっと海岸段丘の一端に辿り着きました
un1DSC_2790

そこは人知れず秋の花たちが咲き乱れる花園でした・・
ソナレマツムシソウがちょうど咲き始めていました
un2 DSC_2845

咲き始めたばかりの新鮮なお花たちが、あちらにもこちらにも
un3 DSC_2850

海風を受けて、力強く咲いていました
un4 DSC_2789

この株は一番大きな株・・蕾もたくさんで、これから次々に開花しそうですね
un5 DSC_2791

ソナレマツムシソウは花期が長いので、まだしばらくは楽しめそうです
un6 DSC_2803

青空の下、まるで別世界のような草原では、日差しは強いのですが、風は秋の風
どのお花を撮ろうかな~・・目移りしますね
un7 DSC_2842

ちょうど咲き始めの新鮮で美しいお花に、うっとりです~
un8 PA096996

中心の筒状花をアップで
un9 DSC_2801 (3)

マルバハマシャジンとソナレマツムシソウのコラボです・・マツムシソウと比べると、葉が潮風にも耐えられるように、厚くゴワゴワしていて、地面近くに纏まっていて、しっかりと大地を踏みしめている印象ですね
un10 DSC_2793

例年もう少し遅い時期に訪れるので、名残のお花しか会えなかったマルバハマシャジンですが、今年は早い時期の訪問で、ちょうど見頃・・盛期のこのお花に出会えました
un10 DSC_2795

ふっくらと優しい印象のお花ですね
un11 DSC_2783

ツリガネニンジンの海岸型で、葉が丸みを帯びて楕円形なのが特徴のようですが、強い潮風や強い日差しに耐えられるように、厚みもあり、触れるとゴワゴワと手に強く感じます
un12 DSC_2782

お花は色合いも淡く、優しい美しさなのに、強靭なお花ですね
un13 PA096999

ハマコウゾリナも、ちょうど盛期・・黄色いお花は紫色のお花が多い緑の草原では、小さなお花でも目立ちます
un14 DSC_2785

あちこちで、小振りのお花が潮風に揺れていました
un14 DSC_2860

un15 DSC_2807 (2)

お花のアップで~す
un16 PA096991

ハマサワヒヨドリはちょっと早かったのかな~・・まだ蕾の株も多く、これからのようですね
un17 DSC_2817

サワヒヨドリの海岸型のお花で、草丈も低めで、やはり強靭そうですね
以前より株数が少なくなったようで、ちょっと心配ですが・・
un18 DSC_2833

お花のアップです~・・このお花は、ちょっとあわてんぼうさんのようで、ちょうど満開でした
un19 DSC_2835 (2)

蕾が栗のイガのようなので、イガアザミと呼ばれているようです・・藪漕ぎではこのアザミにかなり痛い思いをさせられます~
un20 DSC_2804

綺麗に開花したお花です
un21 DSC_2811

ヤマハッカと思われるのですが・・やはり海岸型と言うべきかな~・・ちょっとわかりません
un22 DSC_2818

un22 DSC_2828

お花のアップです~・・
un23 DSC_2831

少し移動して、別の海岸段丘で見たナンバンギセルです
草叢を分けるようにしてやっと見つけました
un25 DSC_2857

ナンバンギセルもちょうど見頃・・フレッシュなお花です
un26 DSC_2854

アップで内側を覗いてみると・・面白いお花ですね~
un27 PA097035

草原で見つけたこの実は、どうやらスカシユリの実のようです・・この草原では初めて見ました
来年の夏にはぜひお花を見てみたいと思いました
un29DSC_2841.jpg

車に戻る途中に出会った、背丈を越すような大きな株・・ハマウドかな~?っと思ったのですが、お花の時期が違うようです
帰宅後調べてみるとアシタバのようです・・アシタバがこんな大株になるなんてびっくりです
un28 PA097022


この日は真夏のような暑さ!!・・10月とは思えない暑さでした!

海岸段丘の草原はお陽さまを遮るものもなかく、じりじりとお陽さまに焼かれて、あまりの暑さに長時間はとどまっていられません
昨年この場所を訪れた時は、強い風に悩まされたけれど、今年は強い日差しにまいりました~・・

とりあえずお花たちをカメラに収め、早々に海岸段丘を下ります・・下りも深い藪との戦いでしたが~・・

車に戻り、エアコンの風に当たり、ほっと一息・・この時期の暑さは尚更に身体に応えます~
スポンサーサイト

房総の湿原で花散歩・・その2 湿原の中の木道を辿ります

湿原脇の農道で、目的のお花、タヌキマメの可愛いお花たちに会った後は、ゆっくりと湿原の中の木道を歩いて、湿原のお花たちを観察です

ここでは、探しているお花や、名前のわからないお花は、ボランティアの方に案内していただけるのが嬉しい


湿原の中は、オミナエシの群生・・綺麗だけれどあまり喜ばしい状況ではないそうです
本来草原に生育するオミナエシが増えているということは、湿原がだんだんと乾燥してきている・・ということらしいのです
uf18 DSC_2378

サワヒヨドリはちょうど盛期のようですね
uf21 DSC_2346

ヒメシロネがぐっちょりと1カ所に纏まって群生・・こんなに纏まって咲いているのは初めてみました
uf22 DSC_2336

小さなお花が密に咲いていますね
uf23 DSC_2398

ナガバノウナギツカミは葉柄が長く、茎を抱かないのが特徴、これに対してアキノウナギツカミは、短柄で葉の基部が矢じり型になっていて、茎を抱くのが特徴ということです
uf24 DSC_2339

ゴマクサはなんとか名残の綺麗なお花を見ることができました
uf25 DSC_2382

コケオトギリもまだ咲いていてくれました
uf26 DSC_2333 (2)

今回、もう一つの目的のお花は、このヒメハッカ・・草丈は想像していたより高く、20センチ前後・・ちょこんと纏まって可愛らしく咲いていました
uf27 DSC_2379

ちょっとお花が遅かったようですが、まだまだ綺麗に咲いていました
uf28 P9166751

今年驚いたのは、イトイヌノヒゲの群生・・昨年は、もう少しまばらに咲いていたのですが、今年はびっしりと覆っていました
uf29 DSC_2321

イトイヌノヒゲの中に混じっている茶色っぽいお花は、イトイヌノハナヒゲ
この湿原では、このほかに、コイヌノハナヒゲやオオイヌノハナヒゲが混生していました
uf30 DSC_2330

イトイヌノヒゲのアップで~す・・風に揺れて撮るのが大変でした~・・
uf31 P9166728

珍しいカガシラにも会うことができました
uf32 DSC_2328

可愛らしいコシンジュガヤ・・まだ緑色の実です
uf33 DSC_2414

丸い緑色の真珠を4本の爪が取り囲んでいます・・自然の造形って面白いですよね~
uf34 P9166770

こちらは真珠は白ですが、爪はもう茶色になっていました
uf35 P9166763

ここからは、小さなお花シリーズです
白い端正な5弁のお花を付けているのは食虫植物のシロバナナガバノイシモチソウ・・葉がくるりと巻いているのは、虫を捕まえているようです
uf36 DSC_2318 (2)

黄色いお花はこちらも食虫植物のミミカキグサ・・花後が、ミミカキのようになるのが、ミミカキグサの名前の由来だそうです
uf37 DSC_2319

お花のアップで~す・・お花の径は2mmほど・・葉は地を這うように地下茎で地上に広がり、そこから花茎を伸ばして開花するとのことです
uf38 DSC_2323 (2)

ホザキミミカキグサのアップで~す・・ウッドペッカーのようで面白いお顔ですね~
uf39 P9166727

更に小さなお花たちです・・アイナエは良く探さないと見つけられない~・・
アイナエのお花は開ききらないで、ラッパ型のようですね
uf40 DSC_2384

アイナエの葉は茎の根元に4枚広がって付いています・・この株はお花はもう終わっていました
uf41 DSC_2394

こちらはヒメナエ・・イトイヌノヒゲの群生に混じっていて、見つけるのが大変でした
ボランティアの方々に手伝って頂いて、なんとか見つけることができました
uf42 DSC_2404

ヒメナエの葉は、茎の途中に2枚ずつ対生で付いています・・小さな2枚の葉がわかるでしょうか~・・?
uf43 DSC_2410

ヒナノカンザシももう終盤のお花・・先端部分になんとか咲き残りのお花です
uf44 DSC_2376 (2)

アリノトウグサもほとんど終わっていて、実になっていました
uf45 DSC_2416

なんとか開花しているお花を見つけてパチリですが・・風に揺れて、小さなお花は行方不明になってしまって・・大変でした~
uf46 P9166768

親切なボランティアの方々とおしゃべりしたり、案内していただいたりと・・湿原を3時間以上も散策してしまいました~・・
uf47 DSC_2423



台風の影響も次第に出てきたようで、風が強くなってきました~・・

時間があればもう1カ所、立ち寄りたい場所があったのですが、翌日、あまりお天気が悪くならないようだったら出かけてみることにして、この日はまっすぐ帰宅することに

房総の湿原で花散歩・・その1 湿原脇の農道で見たお花たち

9月16日からせっかくの3連休なのに、台風で大荒れ予報

遠出は予定してなかったのですが、富士山方面でそろそろキノコウオッチングでも~・・と考えていたのですが、お天気が悪そうなので予定変更

とりあえず16日は雨予報のない房総方面へ、里山と湿原のお花たちに会いに出かけることに

湿原は我が家から1時間ほどの距離・・ゆっくり起きだして、朝食も済ませて、のんびりとお出かけです~


というのも、今回会いたかったお花は、このタヌキマメ・・午後からしか開花しないお花なのです
uf1 DSC_2365

湿原脇の農道沿い2カ所で10株以上見ることができます
uf2 DSC_2363

お花は褐色の長毛に覆われた萼の中から、午後になるとぽつりぽつりと開花していくようです
uf3 DSC_2366 (2)

お花は下から咲いていき、どんどんと先端部分が伸びていくようです~
uf4 DSC_2362

お花のアップです~・・ふさふさの毛に覆われたお花がとっても可愛らしいですね!・・毎年会いたいお花です
uf5 P9166738 (2)

農道ではその他いろいろなお花に出会えます・・メドハギです
uf6 DSC_2341

お花は中心部分が少しだけ紫色で蕾が白色
uf7 DSC_2342

こちらはハイメドハギ・・メドハギの変種で、地を這うように広がるのでハイメドハギの名前が付けられたそうです
uf8 DSC_2310

お花の紫色の部分がメドハギより多めで、蕾が紫色です
uf9 DSC_2308

ツルマメの小さなお花も可愛いですね
uf10 DSC_2348

今年は、ノアズキが農道沿いに勢力拡大したようで、あちこちで黄色いお花が目立ちました
uf11 DSC_2372

ここに咲いているコバノカモメヅルのお花は、他の場所のお花より大き目だそうです
uf12 DSC_2343

お花のアップです~・・風に揺れるお花をなんとか撮ることができました
uf12 P9166735

小さな可愛いお花を付けているのは、カワラケツメイ・・お花を見るのは今年初めて
uf13 DSC_2351

uf14 DSC_2349

マルバノホロシが1株・・もう実も付けていました
uf15 DSC_2369

ツルボの群生も
uf16 DSC_2354

ツリガネニンジンはちょっと遅かったようですね
uf19 DSC_2397

小さな可愛い株には、名残のお花です
uf20 DSC_2352

農道から湿原の中を見渡すと、一面オミナエシの群生
uf17 DSC_2392


農道のお花たちを楽しんだ後は、湿原の中を散策・・その2に続きます

イヌノフグリ・・やっと会えました!

わたしたちが、イヌノフグリにまだ会ったことがない・・とお話したので、スミレ散策の合間に、案内してくださいました


とある民家の石垣の上や、軒下にひっそりと棲息していました・・
う~ん、やっぱりこういう所に居るんだ~・・って今までもそういう場所をさがしたんだけど~・・
pn1 DSC_5832

ここにお花が咲いていますよ~・・教えていただいて、想像以上に小さなお花にびっくり!!
とにかくちっちゃい~
pn2 DSC_5830 (2)

この場所では1月から咲き始めるようなので、もうお花はかなり遅いのですが、それでもなんとか数輪咲いていてくれました
pn3 DSC_5833 (2)

お花のアップで~す
小さいけれど、薄ピンク色の花弁が可愛いですね~・・触ったらポロリと落ちてしまいそうなはかなさですね
pn4 P4083457

この時期だったので、フグリも見られました
葉はオオイヌノフグリに比べて肉厚で、フグリにも葉にも疎らな毛が見られますね
pn5 P4083459

ちょっと移動して・・イズハハコの自生地に案内していただきました
西日本方面が主な棲息地のイズハハコは、この辺りが北限のようですね
pn6 DSC_5822

もうすぐ開花しそうな株・・イズハハコは陽当たりの良い場所では、春と秋から冬にかけて、も咲くとのことです
pn7 DSC_5821

前回ご案内いただいたオオヤマカタバミは、もうすっかりお花が終わっていて、葉が大きく展開していました
葉も蝶が羽を広げたような形で、綺麗ですね
pn8 P4083481

この桜はチチブザクラ、エドヒガンザクラとチョウジザクラの交雑種だそうですが、ちょうど咲き始めたばかりのようで、綺麗なお花を見ることができました
pn9 DSC_5851

pn10 DSC_5847

まだ春浅い山間の沢沿いに咲いている小さな白いお花は、派手さはないけれど、魅かれるものがありました
pn11 DSC_5850 (2)

この辺りは石灰岩地で、珍しい桜が自生していると、教えていただいたブコウマメザクラ・・マメザクラの変種だそうです
やっと少し開花してきたようですが、花付きも疎らなようですね
pn12DSC_5892.jpg

一番近くにあった、もうすぐ咲きそうなお花をアップ気味に・・
なかなか出合えない桜だそうで、出会えただけでも良かったかな~
pn13 DSC_5883



長年会えなかったイヌノフグリ・・出会うことができて、長年の宿題が1つ終わりました~
千葉でも棲息している場所があるようなので、来年はぜひ自力で探してみたいな・・なんて思いました~

実はわたしたち、木についてはほとんど知識がなく、桜もヤマザクラやマメザクラくらいしか知らなかったのですが、交雑もあったり変種もあったりと、なかなか奥が深いな~と・・

今回もお花の大先輩にご案内いただいて、美しいスミレや初見のスミレ、珍しい桜などを楽しませていただきました

大感謝です~・・ありがとうございました

東海地方で花巡り・・その2 ミノコバイモ

お弁当タイム終了後、次の目的地へと車を走らせます

1カ所目でちょっとのんびりし過ぎましたが、2カ所目に順調に移動・・目的のお花の群生地に向かいます

2カ所目での目的のお花はミノコバイモ・・3年前にかなり苦労して群生地を探し、素晴らしい満開のお花に出会うことができたお花です

千葉から愛知まではちょっと遠くて、なかなか再訪する機会がなかったのですが、今回は思い切って足を伸ばしてみることに

ただ3年前に訪れた時期より1週間以上早かったので、咲いているお花に会えるかな~・・ちょっと心配しながらの再訪です


3年前にはお花がぱっと目に入ったのですが、今回は全く目に入りません
よ~く目を凝らしてみると、まだまだ枯れ草が目立つ斜面に、ポツンポツンと蕾を付けた株を見つけることができました
pc1 DSC_4950

先客さんの撮影の邪魔をしないように先に進むと・・斜面の上方に一輪、咲いているお花が目に入りました
pc2 DSC_4934

なんとか開花しているお花に出会うことができました
pc3 DSC_4935

先客さんが場所を譲って下さって、ちょっと手前側で群生しているお花たちをカメラに収めることができました
先客さんは、この群生地の保護活動をされている会のメンバーの方だそうです・・いろいろお話を伺うことができました
やはり今年は、1週間ほど開花が遅れているそうです
pc4 DSC_4940

開花しているお花2輪と、もうすぐ咲きそうな蕾が数個・・全部咲いている姿が見たかったけれど、仕方ありませんね~
pc5 DSC_4947

お花をアップ気味に・・花被片の内側の紅色をちらりと覗かせてくれました・・やっぱりミノコバイモはコバイモの中でも艶やかさのある素敵なお花ですね
pc6 DSC_4957


開花しているお花が数株だったので、ミノコバイモの撮影はあっという間に終了
お宿に行くにはまだ早い時間だったので、もう一カ所ヒロハノアマナの群生地に廻ってみることに
再び車で移動です


3年前に訪れた時には、すっかりお花が終わってしまっていたのですが、今回はどうかな~・・?
群生地に近づくと何やら斜面が白くなっています~・・咲いていましたよ~
pc7 DSC_4980

素晴らしいヒロハノアマナの群生です~
pc8 DSC_4982

ちょうど満開の時期に訪れたようです
pc9 DSC_4983

あちこちでお花のブ~ケです~
pc10 DSC_4975

新鮮で生き生きしたお花は、可憐な印象ですね
pc11 DSC_4988

お陽さま大好き!・・一斉にお陽さまの方を向いているようですね
pc12 DSC_4966

このお花は、開花したばかりのようで、葯の色が綺麗なピンク色でした
pc13 P3112933

お花のアップで~す・・咲き始めは花弁が薄っすらとピンク色なのが可愛いらしいですね
pc14 P3112922

この斜面では、もう少しするとカタクリが咲き始めます・・この場所は、地主さん(もう90歳以上のお歳だそうです!)が、手入れをされてヒロハノアマナやカタクリの群生を保護されているそうです
わたしたちは見せていただくだけなので、地主さんのご苦労に頭が下がる思いです
pc15 DSC_4985



東海地方のお花探索1日目は、目的のお初のお花、トウノウネコノメにも無事に出会うことができ、また、ぜひもう一度会いたいと思っていたミノコバイモの、咲いているお花に何とか会うことができました

この日のお泊りは、急遽予約を入れた焼津のホテル・・移動に時間がかかるので、名残惜しいのですが、この場を離れ、高速の乗り場に向かいます
プロフィール

ピテカン&カッパ

Author:ピテカン&カッパ
FC2ブログへようこそ!

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク
RSSリンクの表示
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる