北東北でBCスキー・・その3 大松倉山

2泊目のお泊まりは、岩手山の麓にある休暇村網張温泉・・網張温泉のお湯もかけ流しの硫黄泉
北東北には良い温泉が多いですね~

3日目の朝、ゆっくり起きだして、まずは朝風呂へ
お天気次第なのですが、この日もすぐ横の網張温泉スキー場から、リフトを使って、半日ほどBCスキーを楽しんでから帰路に就く予定をしていたのですが・・


なんと朝起きてみると・・窓の外は雪~
しかもどんどんひどくなって、朝風呂を済ませて、食堂の窓から外を見ると、ガスまで出ています・・
BCスキーは諦めることにして、食後も温泉を楽しみ、ゆっくり帰路に就くことにしました~・・
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ところが・・なんと温泉から出ると雪も止み、青空まで見えてきました!!
とりあえずはリフトでゲレンデトップまで行ってみることにして、準備を整えてリフト乗り場へ
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リフト3本乗り継いでゲレンデトップへ・・周遊コースを少し下ります
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シールを付けて周遊コースを外れて森の中へ
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針葉樹の森の中をトラバース気味にしばらく進みます
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稜線に出ると、風が強くなってきました~
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稜線をしばらく登ると、前方に大松倉山が見えてきました~
ピークはまだまだまだ先・・
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稜線上では、ますます風がつよくなり、最後はフードを被って寒さを防ぎます
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強い風に時々立ち止まって踏ん張ることも何回か~・・
風で斜面もカリカリになってきました~・
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強風の中、大松倉山のピークを目指します
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頂上の一角に着きました
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ここからシールを外して滑りだします・・
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肩まで一下りすると、風も弱まったので、ちょっと一休み
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素晴らしい景色の中をシュプールも美しく・・雪も軽めで、最高の滑りになりました~
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カッパも負けじと・・スキーがすごく上達した気分で~す
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気持ちの良い斜面はあっという間・・今回のBCスキーで一番楽しい滑りになりました
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雪が次第に重くなってきたものの、まだまだ鞍部に向かって気持ちの良い斜面が続きます
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鞍部からは、針葉樹林の中のツアーコースをスキー場に向かうのですが・・最初はつま先上りの登り
面倒だけど、膝に負担をかけたくないので、再度シールを付けて登ります
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最後はシールを外して・・スキー場に滑り込みました~
BCスキー、無事に終了で~す
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スキー場を駐車場に向かって滑るのですが・・ゲレンデがとにかく長い~
BCスキー3日目でかなり足が疲れていて・・もうヨレヨレ~
なんとか駐車場までたどり着きました~・・・・それにしても日曜日だというのに、ゲレンデにほとんどスキーヤーやボーダーの姿がなかったのは何故??・・ちょっと不思議なゲレンデでした
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チケット売り場に下山の報告を済ませて、今回の北東北のBCスキー旅は終了で~す

さてこれからがロングドライブ・・盛岡ICから延々と・・それでも高速は渋滞にも遭遇せず、順調に走り、7時間ほどで帰宅できました

なんとか9時過ぎに帰宅・・遠出の割には早目の帰宅でした~・・やっぱり渋滞がないと楽ですね
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北東北でBCスキー・・その2 森吉山

翌24日、お天気予報は晴れ予報・・ということで、今回の北東北BCスキー旅行のお目当てのお山、森吉山に登ることに

お宿の休暇村で、朝風呂をゆっくり楽しんで、朝食を済ませ、森吉山スキー場へ向かいます


駐車場に車を停めて、まずはゴンドラでスキー場トップを目指します
森吉山では何件か遭難事故があり、今年はチケット売り場で片道チケットを買うと、登山届の提出を問われ、提出しないとゴンドラに乗せてくれないシステムになっていました
事前に用意していた登山届を提出して、出発しま~す
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ゴンドラの中は快適
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お天気もまあまあ良さげで、ゴンドラの中からは遠くの山々も見渡せます
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15分ほどでゴンドラ山頂駅に到着・・樹氷平からシールを付けて歩き始めま~す
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厳冬の時期だと、この辺りでも樹氷が見られるようなのですが、3月も下旬のこの時期ではすっかり融けているようですね
雲は多めだけれど、青空ものぞく良いお天気・・シールも効いて気持ち良く登って行きます
まずは石森ピークまで一登り
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石森ピークを越えると緩やかな下りになり、前方には森吉山のピークが見えてきました
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小さなアップダウンを繰り返す稜線を、森吉山避難小屋を目指します
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森吉山避難小屋に着きました・・ここで一休み
温かい紅茶でちょっとほっこり~
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一息ついて・・頂上を目指します
この辺りから、樹氷っぽい?樹々も現れてきました
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登るに連れて風が強くなり、吹き飛ばされそう~・・ガスも出てきました~
森吉山頂上はもう目の前・・頑張ります~
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森吉山頂上に到着しました・・最後は岩岩のカチカチ・・スキーを外しツボ足でした~・・
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風が強くて長くはとどまっていられませ~ん・・ということで、証拠写真を撮って下山です~
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滑り始めはカチカチのアイスバーン・・シールを付けたままソロリソロリと~
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風も弱まり、雪もよくなってきたので、シールを外して無木立の斜面を滑りだします
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下りには、登りに左手に見えていた開けた雪面を滑ることにしました
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雪も良い感じで、シュプールもくっきりと・・気持ち良く滑ってま~す
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モンスター擬きの間を縫って・・
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なかなか快適なスキーを楽しめました
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あっという間に滑り終えて、適当な所で、石森ピークへ登り返しますが・・まずはティータイム
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シールを付けて石森ピークまで登り返します
振り返ると、滑ってきた斜面が見えます
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下山時の登りは辛い~・・なんとか石森ピークに着きました~
ここからは樹氷平に向かって一滑り
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ゴンドラ山頂駅に到着・・BCスキー終了です~
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ゲレンデ脇のブナ林を気持ち良く滑ります
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けっこうゲレンデが長くて・・足が疲れてきました~・・もう一頑張りかな~・・
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ゴンドラ始発駅では秋田犬の北斗君が待っていてくれました
朝は元気よく立ってお見送りしてくれたけど、午後からはおねむのようですね~
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北斗君こっち向いて~
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この日はお天気も良く、気持ちの良いBCスキーを楽しむことができました

登りには赤旗がコース上に立てられていて、迷うことはなさそうですが、スキーで滑り降りる時には、気持ちの良い斜面を探しながら降りるので、やっぱり見通しの悪い日だと迷ってしまうこともありそうですね

3時前には車に戻ることができました・・この日のお泊まりは、岩手の休暇村網張温泉・・移動に2時間以上かかります

この時間に出てもお宿に着いたのは5時過ぎでした~・・

北東北でBCスキーを楽しみました~・・その1 笹森山

3月23日日の金曜日から25日まで、2泊3日で、北東北の秋田岩手方面にBCスキーに出かけてきました~

1月にゲレンデスキーで足慣らしをして以来、久しぶりのスキーでした

岩手までとロングドライブになるので、前日22日のうちにお家を出発して、途中のSAかPAで仮眠、翌朝目的地へと向かう予定としました

22日はピテカン君の帰宅を待って、急いて夕飯を済ませ、10時過ぎにお家を出ます

途中のSAで仮眠・・この日の東北方面のお天気予報では、雪マークが出ていて、お天気は期待できませ~ん

高速を下りて、目的地の田沢湖方面に向かうのですが・・途中雪がちらほらと~・・強くなったり弱くなったり~・・

雪模様のお天気でもBCスキーができる笹森山を目指します・・ピーク近くは無木立で風が強く、ガリガリのアイスバーンだそうなので、その手前まで、行ける所まで登ってみようか~・・ということに


スキー場跡の駐車場に車を停める頃には、雪は一層激しくなり・・外に出たくないよね~・・と・・しばらく逡巡
せっかくここまで来たのだから・・思い切って車の外へ
スキー場跡をシールを付けて登り始めます
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雪は小降りになる気配もなく~・・おまけにガスも出てききました~・・
スキー場跡の斜面を黙々と登って行くと~・・
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やがてガスも晴れてきて、雪もチラチラ舞う程度の静かな降り方になってきました
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スキー場トップからは、ブナ林の疎林の中を登山道に沿って登って行きます
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雪をまとった樹々を眺めながら一休み
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雪はどんどん深くなってきました~・・しかも結構重い雪・・ピテカン君が頑張ってラッセルしてくれるので、カッパは楽ちん
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ブナ林の中は白黒の景色・・なかなか素敵ですね~
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傾斜も急になってきて、再びガスが出始めたので、この辺りで下山することに
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シールをはずして滑り始めるのですが・・
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雪が深い上に重いので、傾斜が緩やかな場所ではなかなか滑りませ~ん
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ブナ林の中では滑るというより歩いているようなものですが~・・
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気持ちの良いツリーランならぬツリーハイクを楽しめました
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スキー場跡のゲレンデに出ると、雪も軽くなり快適なスキーを楽しむことができました
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ピテカン君も気持ち良く滑ってますね~・・
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スキーが得意でないカッパも上手くなった気分を味わえました
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快適な滑りもあっという間・・もう駐車場が見えてきました
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ゲレンデ終点まで滑り込み、この日のBCスキー終了です
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BCスキー旅行初日、雪が舞う悪天候に、まっすぐお宿に行くことも考えたのですが、思い切ってお天気が悪くても登れる笹森山を歩いてみることにしたのですが、ブナ林の中のスノーハイクとなり、思いのほか楽しいBCスキーが楽しめました

嬉しいことに、この駐車場からは、この日のお泊まり予定の、カッパ期待の温泉のお宿、「休暇村乳頭温泉」へは車で数分

下山後はさっそくお待ちかね?のお宿へ向かいます

ゲレンデスキーを楽しみました~

休暇村さんの宿泊プランでスキー1日券付きのプランを選んだので、翌13日は、グランデコスキー場で1日ゲレンデスキーを楽しむことに


目が覚めて、お部屋の窓から外を見ると、ちょうど陽が昇り始めて磐梯山を照らし始めていました~
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陽が昇り、暗かった雪原も明るく輝き始めました~
磐梯山がすっかり明るくなるのをのんびりと眺めて・・まずは朝風呂で~す
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ゆっくりのんびりお湯に浸かった後はお腹ペコペコ~・・朝食はバイキング
バイキングはついつい食べ過ぎてしまいますね~・・
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お宿のロビーから眺めた磐梯山です・・会津2日目も快晴のようですね
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お世話になった休暇村裏磐梯さんです
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駐車場に車を停めて・・さっそくグランデコスキー場へ
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まずはゴンドラ乗り場へ・・まだ時間が早かったので、ほとんど待ち時間なしで乗ることができました
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ゴンドラとリフトを乗り継いでゲレンデトップです
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またとない快晴・・真っ青な空に雪を被った樹々が映えますね
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木の枝も白くデコレーションされて、キラキラです~
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グランデコスキーには圧雪されていない非圧雪コースがあって、ちょっとBCスキーの雰囲気が楽しめます
特にこの日は前日までにかなりの新雪が降ったようで、ふかふかの新雪が50センチ以上も積もった状態
新雪大好きなピテカン君は、大喜びで新雪に向かって滑り込み、後を追うカッパは大変です~
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傾斜が緩い場所では下りラッセル?状態~・・これってけっこう足が疲れます
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深雪を滑る時は、重いっきり後傾をかけて・・なかなか楽しめます
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ゲレンデトップからは磐梯山がくっきりと望めます
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振り返ると西大巓方面は薄っすらと雲がかかっています・・こんな好天の日は西大巓のBCスキーも面白そうだったのですが・・
ピテカン君は腰痛、カッパは年末の乾徳山登山で右肩を痛めていて、今回はパス
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非圧雪のコースはボーダーさんたちが滑った跡でボコボコ~・・滑りにくい~
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圧雪のゲレンデは快適に滑れます・・朝あんなに良いお天気だったのですが、お昼過ぎから曇ってきました
一気に気温も下がってきて、手足先が冷たくなってきました
このあたりでスキー終了することに
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車に戻り、ちょっと早目ですが、3時過ぎにはこの日のお宿、大塩温泉に向かって出発で~す

久しぶりに晴天のゲレンデスキーを楽しんだ1日でした

鎌房山で初スキー

1月12日の金曜日、ピテカン君がお休みが取れたので、2泊3日でスキー初滑りに出かけてきました
今シーズン初スキーで~す

寒がりのカッパはスキーはあんまり行きたくないのですが・・温泉2泊に釣られて出かけてしまいました~・・

生憎12日からはこの冬一番の大寒波到来の予報・・大雪で道路状況にも影響が出るかも~・・と心配しながらお家を出たのですが・・
向かった会津方面では、反対に3日連続の晴れ・・スキーもたっぷり楽しめました


お家を出たのが、6時前とちょっと遅めの出発だったので、羽鳥湖スキーリゾートに着いた頃にはお陽さまも高だか~・・
青空の下、スキー場へ向かいま~す
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金曜日の平日ということで、ゲレンデにはほとんど人の姿がありません・・リフトでゲレンデトップへと向かいます
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ゲレンデトップから少し下った所からシールを張って・・鎌房山に向けて出発で~す
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しばらくは切り開きに沿って登って行きます
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先行者はどうやらウサギさんだけのようですね
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電波塔まで登ってきました
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どこまでも真っ白に続く雪原を、切り開きの終点目指して登って行いきます・・傾斜も次第に急になってきました
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出発から1時間ちょっとで、切り開きの終点に着きました・・ここからは、気持ちの良いブナ林の中を鎌房山へと登って行きます
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ブナ林の中は風もなく穏やかで、程よい傾斜でシールも良く効き、山スキーの登りを楽しめました
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しばらく登り、頂上へと続く尾根に近づくに連れて、小灌木が多くなり、小枝を避けながらの登りになります
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ブナ林の登り30分ほどで、鎌房山頂上に到着・・登っている途中から雲が出てきて、青空を隠していたのですが、頂上に着くと、ちょうど雲が切れて青空が広がってきました
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那須連山もくっきりと望めました~・・
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小休止して暖かい紅茶で温まります
シールを外して、滑り始めるのですが・・
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尾根上は小灌木のブッシュが邪魔してなかなか上手く滑れません・・悪戦苦闘?してやっと気持ち良く滑れるブナ林に入ってきました
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何ターンか滑ると、もうブナ林のツリーラン終了です~
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切り開きの終点に出ました・・ここからは、ゲレンデトップまで、羽鳥湖を眼下に見下ろしならがら、真っ白な雪原を一気に滑り降ります
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アイスバーンの表面に20~30センチほど新雪が積もった状態なので、とっても滑りやすくシュプールも美しく?・・カッパもルンルン気分で滑れました
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あっという間にゲレンデトップに到着です
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ゲレンデを滑ってとりあえずレストハウスへ
少し時間が早かったので、ゲレンデを2~3本滑ることに
羽鳥湖スキー場は傾斜も程よく、好きなスキー場ですが、この日はけっこうガリガリ・・2本滑ると足が疲れてしまい、終了です~・・
この日のお泊りは、裏磐梯の「休暇村裏磐梯」・・移動時間がけっこう長いので、早目にお宿へ向かいます
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チェックインして、お部屋に荷物を置いて、さっそく温泉へ
休暇村さんでは、女子は好みの浴衣を選べるのが嬉しい
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内湯は広々~・・でも残念ながらお湯は循環で透明なのですが・・
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露天風呂は掛け流しなので、「こがねの湯」の名前通り、赤銅色の濁り湯・・とっても温まります~
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ピテカン君も雪見温泉で気持ち良さそうですね~
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温泉でゆっくり温まり、食堂へ・・平日なので、バイキングではなくて会席料理の「こがね膳」
サラダや前菜はバイキングで、けっこう充実してました
何はともあれ生ビールで乾杯です~
別料理で注文した馬刺しも美味でした
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蓋物と揚げ物は熱々が運ばれてきたのも嬉しい
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このお宿で嬉しいのは、廣木酒造さんの「飛露喜」が頂けることなのです
ピテカン君、お替りしてちょっと飲み過ぎ?ました~・・
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その他地酒の品揃えが豊富です
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美味しいお酒と、お料理に大満足・・スキーの疲れもあって早々にお布団に

翌日はゲレンデスキーの予定なので、のんびりです
プロフィール

ピテカン&カッパ

Author:ピテカン&カッパ
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