花も団子も?・・の会津旅!  その3・・山菜もいっぱい!

翌日は、いつものようにゆっくり起きだして、美味しい朝ごはんをたっぷりといただきました~
朝風呂がないのがちょっと残念だけど・・
ここのところ、只見川の水位が下がってきているようなので、河原の湯が顔をだしてくれると良いな~・・なんて・・

朝食後は、毎年山菜採りで入っている、前日とは別のお山に向かいます
このお山も、林道終点から山菜道が奥に続いていて、山菜道を辿りながら、のんびりと山菜採りを楽しめるのですが、林道終点までがけっこうな距離
この林道は、山崩れや残雪で、途中で通れなくなり、林道を歩いて入山することもしばしばなのですが・・今年はどうかな~?・・と車を進めていると・・
林道に入ってすぐに通行止めの掲示が~・・仕方なくそこから歩くことに


前日とは打って変わって、快晴の良いお天気
林道歩きは暑そうです~・・林道沿いで山菜が採れたら、そこから引き返してもいいよね~・・
いつもの軟弱の虫が~・・
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林道脇には、スミレが満開・・オオタチツボスミレは大きな群落を作ってあちこちで見られました
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ナガハシスミレの群生も見られます・・オオタチツボスミレと混じって咲いているナガハシスミレも、あって、距が白くて長いちょっと怪しいお花も多く、イワフネタチツボスミレかも??
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ニョイスミレもちょうど花盛り
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林道脇の杉林に目を遣ると・・ちょうど食べごろのコシアブラで~す
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コシアブラに誘われて、杉林を奥へと進むと・・そこはコシアブラ畑?とも思えるくらいに、食べごろのコシアブラがいっぱい
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芽をだしたばかりの、りっぱなコシアブラ・・惚れ惚れです~
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若くてみずみずしいウドの芽・・これくらいが、柔らかくて美味しい~
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ちょっと細目のウド・・これもきんぴら用にいただきました~
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シドケは、一か所でけしか採れなくて、今回は貴重品?
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杉林の中では、シオデも何本か
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杉林が切れる辺りでは、雪渓が残っていて、カタクリが咲き残っていました
雪の中から芽を出して、すくすくと育ち、もう蕾も付けていました・・すごい生命力ですよね~
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そして雪が融けて、土が出ているところでは、次々にお花が咲きだして、満開です
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咲いたばかりのお花も、この暑さでは、すぐにぐったりしてしまいそう?
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日影に咲いていたカタクリは、新鮮でした
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大きく育ったコゴミ畑の中を、よ~く見ると・・指くらいに太いワラビがにょきにょきと
あっという間に袋一杯採れてしまいました~
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写真では太さがよくわからないのですが、とにかくびっくりするくらい太いのです~
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オオバキスミレも雪渓脇では、まだ綺麗なお花が見られました
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大きな緑の葉のなかにぽつんと・・可愛いですね~
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偶然見つけたお花の影・・おもしろい写真が撮れました~
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エゾアオイスミレ?も可愛いく咲いていました
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再び林道に戻ると、太いチシマザサが群生・・ネマガリダケも何本か採れましたよ~
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この日は、ほんの2~3時間林道沿いを行ったり来たりしただけだったのですが、いただきたかった山菜のほとんどの種類を頂戴することができました
山の恵みに感謝しつつ下山で~す
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あっという間に車に戻って・・まだまだ午後の早い時間
前日に温泉に入れなかったので、ゆっくりと日帰り温泉を楽しんで帰ることにしました
深沢温泉、むらの湯に立ち寄ります・・鉄分を含んでいて、ちょっとしょっぱい、気持ちの良いお湯でした~

東北道方面は比較的スムーズに流れるのですが、さすがに会津は遠いのです~
もっと早くに帰宅できるかと思っていたのですが、やっぱり帰宅は8時過ぎになってしまいました

それにしても、今回はヒメサユリとの予期せぬ嬉しい出会いもあり、今年はあきらめていたチシマウスバスミレとも会えて、山菜だけではなく、お花も充分に楽しめた会津旅でした
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大塩温泉と山菜採り2日目

翌朝・・さすがに奥会津、朝の空気はひんやりと冷たく、日中の暑さが嘘のよう
さわやかな目覚めです

さっそく大塩温泉の共同湯へ、朝風呂をいただきに
建て替え予定なので、6月9日までの営業で、休館になってしまいます・・今年は今回が最後の入湯になりそうなので、ゆっくりとお湯を楽しみました

朝陽が差しこむ大塩温泉の内部です・・窓の向こうには只見川のゆったりとした流れが見渡せます
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湯船は、温泉の成分が厚くく固まって、曼荼羅模様になっています
趣のあるすばらしい湯船なのですが・・建て替えると取り壊されるのかな~・・
ぜひぜひ残してほしいと思うのだけど・・
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外観です・・災害の時には、屋根の上まで水を被ったそうです
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ゆっくりお湯に浸かって・・たつみ荘さんに戻ります
お腹ぺっこぺこ・・これから美味しい朝食で~す
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朝食もたっぷりいただいて・・お米がとっても美味しくて、つい食べ過ぎてしまいます~・・2日目も山菜採りです
林道終点から、山菜道を辿りながら山菜をさがします
急斜面に付けられた山菜道は、もうほとんど使われていないようで、手入れされていないようですが、新緑の木々に包まれて気持ちよく歩くことができます
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尾根の上に付けられた山菜道をコシアブラの木を探しながら
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シオデとオオナルコユリの本命ポイント・・葦の茂る草原はカンカン日照り・・暑くて汗がだらだらですが、ぐっと我慢で急斜面を登ったり、下ったり
今年はシオデもオオナルコもかなり育っていました
シオデは、にょっきりと背伸びしているので、すぐわかってとっても見つけやすい
オオナルコは伸び過ぎていて、なかなか採り頃のがなく、ここでは、ほんの数本だけいただきました
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にょっきり伸びた太めのシオデで~す
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タラの芽は、例年小さくて採れない時が多いのですが、今年はもうこんなに伸びて大きくなっていました
なるべく小さめのを天麩羅用にいただきました
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採り頃のコシアブラで~す・・ポキリと折り採ると、爽やかな良い香りが、漂ってきます
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雪渓の脇では、コゴミの新芽も、少しですが採れました
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日陰の涼しげな支沢の水は、雪渓の雪融けが流れ出していて、冷たくてとっても美味
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沢を下ってくる風も心地よく・・
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美味しい沢水で、ピテカン君にコーヒーを淹れてもらって・・コーヒーブレイクで~す
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でっか~いブナの木
ナラの大木も何本かあって、秋にはマイタケも出るのかな~・・一度秋に確かめに来たいと思うのですが、なかなか時間がとれなくて・・
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朝から昼前までのほんの数時間の山菜採りでしたが、ブナやナラの大木に囲まれて、気持ちの良い山菜道を二人で占領
山菜もそこそこいただけて、大満足の半日お散歩でした

汗もたっぷりかいてしまい、髪も洗いたいので、只見町にある深沢温泉むら湯に立ち寄ることに
ここのお湯も、赤みを帯びたとっても温まるお湯なのです

奥会津とは秋のキノコシーズンまでお別れかな~・・

奥会津の渓に遊ぶ

5月31、6月1日と一泊二日で、この時期恒例の山菜採りに、奥会津に出かけてきました

会津方面では、この頃ほとんど竿を出すことがなくなったのですが、今回は久しぶりに、渓流釣りも楽しもうと、金曜日の夜のうちに我が家を出発

登山口に車を停めて、沢沿いの登山道を歩き始めます
やがて、水量のある美しい滝が見えてきます・・登山道はこの滝を巻くように付けられていて、この滝と、滝に続くゴルジュが終わる所から、沢に下りて釣り始めることに
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ちょっとゴルジュっぽい場所をへつり気味に通過
この頃は沢歩きはご無沙汰なので・・ちょっとへっぴり腰のカッパです~
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雪融けが早かったと聞いていたのですが、沢にはまだまだ大きな雪渓が残っていて、雪渓の周辺では、山菜が期待です
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穏やかになった流れに竿を出しますが・・どうも当たりもないようです~
新緑が、目に眩しいほどに輝いています・・新緑を愛でながらのんびりと~
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本流から支沢に入って・・いよいよ本命の釣り場なのですが・・どうもこの日はお魚さんに見放されているようです
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支沢に入ってからは、けっこう真面目に竿を出したのですが、やっぱり当たりもなく・・
やがて雪渓が行く手を塞ぐようになり・・一つ目の小さめの雪渓は何とか、脇を通過
続いて大きな雪渓が、渓を覆っています
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ちょっと脆そうなので通過はあきらめて、ここから引き返すことに
ここで、やっとピテカン君の竿に小さめのイワナがヒット・・そっと流れに返して竿を仕舞います
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この雪渓の先、魚止めの滝までゴルジュが続いていて、その辺りからやっと大きめのイワナが釣れ始めるのですが・・びっしりと雪渓に覆われています~
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雪渓を眺めながらコーヒーブレイク
さて、急いで支沢を下り、本流に戻って山菜採りで~す
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登山道沿いのコシアブラの新芽・・ちょっと育ち過ぎかな~
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雪渓の脇では顔を出したばかりの、ちょうど食べごろのウドが
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ここでの本命の山菜、シオデで~す
以前はもう少し太いのが採れたのですが・・
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ポンナ・・ヨブスマソウ・・は、もうけっこう育っていたので、先の柔らかそうな部分をポキリと・・いただきました
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ちょうど採り頃のオオナルコユリ・・ちょっとぬめりがあって、甘くて美味しいのです
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シドケ・・モミジガサは一ヶ所だけでしたが、群生していました
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雪が融けたばかりの斜面では、太くみずみずしい、食べごろのウルイ・・オオバキボウシもこんなに
ウルイは癖もなく、食べやすい山菜です
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登山道を歩きながら、ネマガリタケもゲット・・あんまり数は採れませんが・・
以前は大きなチシマザサの群落があって、親指より太いネマガリタケがいっぱい採れたのですが、笹に花が咲いて、すっかり枯れてしまったのです
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車に戻って、やっとお弁当タイム
やっぱりガッツリ海苔弁に戻ってしまいました~・・
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お弁当終了後は大急ぎ、又別の沢に移動です
カッパがどうしてもワラビが採りたい~・・と、いうことで、山菜道をしばらく辿って、支沢を渡り、ワラビポイントへ
いつもは吊り橋がかかっているのですが、今年はどういう訳か、橋が取り外してあり、仕方なく支沢を渡ります
渓流シューズ履いてて良かった~
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ありました・・太~い山ワラビで~す
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そんなに量は採れなかったのですが、この日は9種類もの山菜をゲット

お魚さんは釣れなかったけれど、渓の爽やかな風に吹かれながら、眩しいほどの新緑もたっぷりと目にして、一日楽しく渓で遊ばせてもらいました

この日のお泊まりは、やっぱり会津の常宿大塩温泉たつみ荘さん
この日はまだ陽のあるうちに到着・・めずらしい明るいうちに着いたね・・とおかみさん
建て直しのため、6月9日から閉めてしまう大塩温泉の共同湯に、ゆっくりのんびり浸かることができました
温泉の後は、おかみさん手作りの美味しい夕食をいただいて・・またもや宴会に突入
こうして一日目が終了で~す

渓で出会った、スミレやお花は、また後ほどに

庄内の渓と辰ヶ湯温泉

粟ヶ岳からの下山がかなり遅くなってしまい、お泊まり予定の山形県庄内地方の辰ヶ湯温泉さんに到着したのは、もう夜7時過ぎ
遅い到着にもかかわらず、女将さんが、いつもの笑顔で暖かく迎えてくれました

まずは、温泉でゆっくり温まって山の疲れをとり、山菜や海の幸たっぷりの、美味しいお夕飯でお腹いっぱいに
もちろんビール&ワインも美味しくいただきました~

翌朝は、のんび~り起きだして、朝風呂
朝食もゆっくりいただいてから、渓に向かってお宿を出発・・もう陽もかなり高くなっていました・・
数年前、夜明け前から釣竿を持って、渓流を走り回っていたわたしたちからは、想像もできないくらいののんびりです・・


林道には、すでに先行者の車が3台も停車・・釣りはあきらめて、山菜採りメインの渓歩きになりそうです・・
庄内地方では、今年は雪が少なく、春の訪れも早かったようです
木々もすっかり若葉の季節・・例年ならまだまだ萌えだしたばかりの季節なのですが・・
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渓は、雪代もほとんど出てなくて、穏やかな流れです
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釣りは期待薄?・・のはずだったのですが、あっさりとピテカン君の竿に、7寸のぴかぴかヤマメが
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あれれ~・・また釣れてしまったようですよ~
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ちょっと小さめだけど、イワナちゃんで~す
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どうせ釣れないだろうな~・・と、それまで竿を出さず、山菜採りに没頭していたカッパですが、ピテカン君の釣果を見て、慌てて竿を出すと・・
なんとあっさりと釣れてしまいました
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今回、一番の大物・・8寸のヤマメで~す
引きも充分に楽しんで手元に
誰も撮ってくれないので、自分撮り・・お魚さんの大きさがよくわかりませんよね~
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8寸ヤマメちゃんに満足して、その後カッパは山菜採りに励みま~す
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今回一番たくさん採れたシドケ・・モミジガサです・・独特の香りがあってカッパの大好きな山菜です
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コゴミは春一番の山菜・・雪融けと同時に顔を出すので、今年は育ち過ぎていて、採り頃を過ぎてしまっていました
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タラの芽もすっかり育ち過ぎ・・それでも、なんとか食べられそうなのを数本いただきました
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ピテカン君の一番のお気に入りの山菜、アイコ・・ミヤマイラクサです・・全身とげとげの毛に覆われていて、チクリとくると痛いの何の
今年はちょうど採り頃のが、たくさん採れました
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野生のミツバ・・柔らかくて新鮮なものがたっぷり採れました
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水が滴るような岩盤の斜面に生えているウルイ・・オオバギボシです
いつもは採るのが大変だけど、今年は倒木が足場になって、楽チンにたくさん採れました~
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芽を出したばかりのウド・・地上に出てない白い部分が、香りが良くてアクも少なく、美味しいのです~
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一面の山ワサビ・・根も茎も花も美味しくいただけます
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辰ヶ湯旅館さんの温泉です・・とっても温まるお湯なのです~
渓で冷えた身体をじんわりと温めてくれました・・
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お夕飯で~す
山菜は女将さんが採ってきて美味しく調理・・カッパは山菜の美味しい食べ方や調理法をいつも女将さんに教えて頂きます
海が近いので、海の幸も新鮮でとっても美味しい
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酒田独特の吊るし雛、傘福です・・お孫ちゃんのために、女将さんとお嫁さんで手作りされたそうです
傘の径1メートル以上もあるりっぱなものでした
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2泊お世話になった辰ヶ湯旅館さん・・女将さんとお嫁さんと一緒にパチリです
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2日間ゆっくりと渓で遊んで、渓流釣りと山菜採り、それに、渓流に咲くお花達もたっぷりと楽しみました
辰ヶ湯旅館さんでは、出発間際まで温泉に入れていただき、温泉三昧・・ありがとうございました

山菜たっぷり積みこんで、3泊めのお泊まり予定の、会津の常宿、大塩温泉のたつみ荘さんに向かいます

奥会津の山菜採り・・二日目

常宿のたつみ荘さんでは、夜はいつもの宴会で大盛り上がり
ここのお客さんは、どうもお酒の強い方が多いようで・・わたしたちもついつい飲み過ぎてしまいます

翌朝は運良く只見川の水も引いていて、河原の湯に入ることができました
河原の湯についてはまた後日に書きますね

ゆっくりと朝食をいただいてから、昨日とは別の所に山菜採りに出発

林道の終点に車を停めて、山道を目的の場所に向かって歩きだします


りっぱなブナの木ですね
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支沢に架かる橋を渡って更に奥へ
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ブナやナラの林の中をしばらく歩くとやっと本流の河原に出ました
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この日の一番のお目当て・・人の指ほどの太さのシオデ
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今年はちょうど採り頃・・有り難くちょうだいしました
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オオナルコユリもいつもの場所で律儀に芽を出していました・・こちらもちょうど採り頃
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対岸に渡ってワラビ採り・・ワラビもびっくりするほど太くりっぱ
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ワラビは少し早かったようで、まだ数はそんなに採れませんでしたが、飽きない程度にポツポツと太~いのが
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雪渓の脇ではまだコゴミも・・けっこう採れました
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カヤトの急な斜面に取り付いてワラビを探します
河原では日影もなく、お陽さまに照らされて、暑いのなんの・・ここでもダニ除けの雨具着用です
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もっとゆっくりワラビ採りしたかったけれど、もう干からびそう
とにかく林の中の日陰へと・・逃げ帰りました
来た道を1時間ほどで車に戻りました

半日ほどの山菜採りでしたが、目的のシオデやナルコユリ、ワラビもたっぷりいただいて、大満足で今年の山菜採りを締めくくることができました

その後・・暑い思いをして雨具を穿いていたにもかかわらず、車の中でピテカン君のズボンに這っていたヤマダニ発見
やっぱり今日の河原はヤマダニの巣だったんだ~
以前ピテカン君がここでヤマダニに咬まれたことがあったのです

う~ん・・来年はちょっと行くの考えよう~
プロフィール

ピテカン&カッパ

Author:ピテカン&カッパ
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