お土産買い物ツアー

2月23日のお宿は杉ノ原スキー場から車で30分ほどの休暇村妙高でした
温泉でスキーツアーの疲れをゆっくりほぐし、翌日はのんびりとスキー場でゲレンデスキーでも楽しもうかと思っていたのですが、翌日起きてみてびっくり
窓の外は吹雪で真っ白

雪は一晩しんしんと降り続いていたようで、チェックアウトして駐車場に行ってみると・・
車は雪の塊に
おまけに出口を他の車にふさがれて出せません
仕方なく後ろの雪の壁を3メートルほども崩して脱出路を作り、悪戦苦闘の末一時間後にやっと脱出
スキーをする意欲も無くなり、とにかく吹雪地帯を抜け出そうと、地吹雪舞う妙高から長野方面へと車を走らせました。

妙高高原インターチェンジから上信越道に入ったのですが、吹雪でほとんど前が見えない状態
50キロ規制でしたが、なんとか通行止めにならずに関越方面に抜けることができました
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長野県に入ると雪も止み、青空ものぞき始め、やっと緊張もほぐれてほっとした気分に
あとはのんびりとお買いものツアーを楽しみながら、家路に就きました
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今回のお買いものツアーで購入した美味しいもの達です
まず最初に、妙高で買ったかんずり・・かんずりは唐辛子を発酵させた調味料ですが、この「吟醸六年仕込み生かんずり」はなかなか手に入らず、これを手に入れるのが今回の妙高行きの目的の一つでした
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さっそくうどんすきに生かんずりをたっぷりと
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次は小布施のパーキングで買ったりんご・・シナノゴールドとあいかの香りです
赤色のりんご「あいかの香り」はふじとつがるを交配して作った新品種だそうで、地域限定であまり市場にでまわってないそうです
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小布施といえばやっぱり栗・・ということで竹風堂さんのどら焼山栗粒あんです
栗だけの餡はとっても美味しく、皮もふんわりであっという間に一個ぺろっと
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おなじみの栗かの子と栗ぱいも買ってしまいました
こんなに買ってしまって、またまた太りそう
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サービスエリアやパーキングをあちこち立ち寄り、久しぶりにのんびりとドライブを楽しんだ一日でした
帰ってみると24日は今世紀最大?の寒波が来ていたようで・・
それにしても今年はもうすぐ3月だというのに、ほんとに寒い日が多いですね
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妙高杉ノ原スキー場から三田原山スキーツアー

2月23日新潟県の三田原山にスキーツアーに行ってきました。
三田原山は今回で三回目ですが、前回の二回は春スキーだったので、2月の厳寒のこの時期の三田原山は初めてです。

寒いのが大嫌いなカッパはあんまり気乗りしなかったのですが・・
行ってみると前夜降った新雪が30~40センチほども積っていて、極上の雪質
お手軽500メートル程の登りで1500メートル以上のダウンヒルが楽しめる最高のスキーツアーでした


杉ノ原ゴンドラと三田原第三高速リフトを乗り継いでスキー場トップへ・・すでに標高は1850メートル
さっそくシールを付けて歩き始めます・・雪はかなり深いのですが、しっかりしたトレースが付いていて、ラッセルせずに済みました
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トレースを辿って真っ白な雪原を外輪山目指して進んでいきます・・まだまだ先は長いのだけど
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登るに従ってだんだん風が強くなってきました
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左下から吹き上げる風が左頬に当たり続け、左頬がピリピリ痛くなってきました
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ダケカンバの疎林を抜けると無木立の雪原が広がっています
あと数十メートルで外輪山2300メートルピークという地点までがんばって登って来たのですが、風もますます強まり、雪もアイスバーンになってきたので、シールを外して滑り始めることに
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滑り出しは無木立の雪原で100メートル程も続き、雪質は最高
膝まで雪にもぐりながらも快適にターンを繰り返します
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ダケカンバの疎林に滑り込むと、雪はやや重くなってきますが、まだなかなか気持ちの良い斜面が続きます
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針葉樹の林に変わると、雪も30センチ程も潜り、思いっきり後傾をかけてスキートップを浮かし、何とか踏ん張ります
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ここまで下ってくると風も無くなり、青空ものぞいて暖かくなり、やっとほっとした気分に
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ブナ林まで下ってくると、もうほとんど傾斜がなくなり、この新雪の中では下りラッセル状態に
先行者のトレースがあったので助かりました
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下り始めて一時間ちょっとで林道に出ました
林道をしばらく下っていくと、杉ノ原スキー場のゲレンデに飛び出しました
ゲレンデを延々と2キロくらいも下ってから、リフト一本乗って、やっと駐車場に辿りつきました
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午前中少し日も射して、青空がのぞいていたのですが、林道に出る頃には、すっかり雲に覆われ、スキー場に着くころには雪も降り始めていました
この時期の天候の変化は目まぐるしいですね
山の中では風は強かったものの、お天気もまあまあ良くてラッキーだったかな~

それにしても新雪の中を標高差1500メートルのダウンヒルはさすがに足の負担が大きく、スキー場を下る頃には、もうヨレヨレ状態に・・
山スキー大好き人間のピテカン君も満足したことでしょう

バースデーパーティー

2月16日はピテカン君のお誕生日
ところが先週からインフルエンザに感染
医学の進歩はすばらしいですね インフルエンザと診断されてお薬を処方されたのですが、なんと吸引一回で一日で熱が下がり、翌日にはお酒も飲めるように
ということで今日17日には完全復活家族でバースデーパーティーです

いろいろなケーキが食べた~い・・ということでいつもポーションのケーキです
近くのタマミーユさんのケーキ・・いつ食べても飽きないお味です
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珈琲は豆蔵さんのカッパ一番のお気に入りイルガチェフェ・・モカですがさほど酸味も強くなくバランスの良いお味が気に入ってます
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とっておきのカップ・・マイセンのインディアンフラワーでいただきました
う~ん 口当たりが違うかな~
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お夕飯はピテカン君のリクエストで中華です
前菜は愛知みかわ豚の肩ロースハムとサラミ、白菜の甘酢漬けとキュウリのピリカラ醤油漬けです
ほんとうは叉焼を焼きたかったのだけど時間がなくて・・
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野菜の旨煮・・干貝柱と干椎茸、ベーコンのお出汁で青梗菜や大根、ニンジンをコトコトとゆっくり煮ると、お野菜の出汁が出てとっても美味
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次は海鮮XO醤炒めです・・イカ、エビ、貝柱と蓮根、絹さやを炒めてXO醤で味付けします・・なかなか美味しいXO醤が手に入らず、今回は仕方なく李錦記のを使いました
それでもお味はまあまあかな~ 
カッパ的にはシャキシャキの蓮根が美味しい
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なんといってもメインは魚の清蒸・・今日は黒ソイを使いました・・ちょっと磯臭くてピテカン君の口には合わなかったみたいです
白髪葱とコリアンダーをたっぷり使い魚臭さを消したのですが
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ピテカン君の大好物の鶏腿肉のロースト・・塩とお酒、ごま油で下味を付けた鶏腿肉をオーブンでじっくり一時間ほどかけて焼くと、皮がパリパリになって香ばしくなります
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そしてお酒は中華にはお決まりの紹興酒と、今日は白ワインを・・ピテカン君の全快祝いも兼ねていたのですが、まだ体調イマイチみたいで一本は空けられませんでした

今年は予防注射を受けていてもインフルエンザに感染する人が多いみたいです
カッパもうつらないように気をつけよ~っと

羅漢寺山登山

連休三日目の2月11日は山梨県の羅漢寺山に登りに行きました。
二日目は長野県の蓼科から山梨県の甲府に移動、甲府のホテルにお泊まり
ちょっとのんびりして、お天気次第で山登りでも・・という予定だったので、近場の羅漢寺山登山に決定
この日も前日同様風がかなり強く気温も低め、でも標高が低い山を選んだのでお陽様の温もりを感じながら、のんびりと登ることができました

甲府市側からはロープウエーで簡単に登れるのですが、わたし達は甲斐市側の獅子平地区から尾根伝いに登ることにしました
自然観察路の入口の駐車場に車を停めて出発
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獅子平地区の集落を抜けると、道は松混じりの雑木林の中に続いていました
秋はキノコ山かな~・・なんて想像しながら登って行きます
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歩き始めて1時間ちょっとで白山見晴らし台に着きました
足元は一面の白砂です
後ろには南アルプスが見えるはずでしたが、雲に隠れて見ることはできませんでした・・残念
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白砂山登山道との分岐を過ぎ、うっすらと雪に覆われた登山道を羅漢寺山目指します
木漏れ日の射す尾根道は静かでとっても気持ちよく、スイスイと進んでいきます
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ロープウエー山頂駅直下の階段状の登りを直登し、山頂駅に到着
ここに山梨100名山の道標がありました
観光客に交じって、弥三郎岳方面に進み、15分ほどで弥三郎岳山頂に着きました
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弥三郎岳の頂上は大きなおまんじゅうの形をした岩で、360度の展望
甲府盆地や、南には富士山も見渡せましたが、南アルプスは残念なことにやっぱり雲の中でした
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帰りも同じコースで下山
午後になると強かった風も少し弱まって、陽の光も温かみを増したように感じます
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冬型の天気で風もあり、寒い日だったのですが、木漏れ日を浴びながら気持ちの良いハイキングになりました。
それにしても往復の静かな登山道と、ロープウエー山頂駅近辺の観光客の賑わいがギャップが大きすぎてなんとなく違和感の残る山登りでした。

和田峠から三峰山スキーツアー

三連休二日目の2月10日、長野県の和田峠から冬期通行止めになっているビーナスラインを歩いて三峰山に登りに行きました。
この日も抜けるような青空の快晴
調子良くビーナスラインを歩き始めますが・・

雲一つない青空の下、和田峠からビーナスラインを美ヶ原方面に向かって歩き始めました
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ビーナスラインにはスキーやスノーシューのトレースが幾本か付いていて、トレースを辿って調子良く登って行くことができました
トレースがあると楽ちん
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しばらく歩いてビーナスラインから外れ、林の中を一登りすると、稜線に出ました
稜線に出ると、突然風が強まり、雪質も強風でクラストしていてチャリチャリに
後ろには八ヶ岳がくっきり
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風がどんどん強まる中、何とかがんばって前方に見える三峰山のピークに向かって進んでいきますが・・
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しだいに風が強まり、立っているのもやっとという状況に
ピークまであともう少しという所だったのですが・・
これ以上は危険と判断し、ビーナスラインに下りて下山することに
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ビーナスラインに下りてほっと一息
でも風はどんどん強くなり、ゆっくり休んでいることもできず、シールを外し、滑り始めました
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気持ち良く新雪を滑るはずが・・20台以上のスノーモービルの団体さんが通り抜けていてすっかり圧雪状態に
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途中から唐松林に滑り込み、なんとか気持ちの良いツリーランを楽しむことができました
再びビーナスラインに出ると間もなく終点和田峠に到着
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お気軽バックカントリーのつもりだったのですが、どんどん強くなっていく強風にやむなく敗退
山はコンディション次第で楽しくも辛くもなるものと、つくづく・・

奥ダボススキー場から根子岳往復スキーツアー

2月9日から11日の三連休の初日、長野県の菅平奥ダボススキー場から根子岳往復スキーツアーに行ってきました。
お天気は今回も快晴
ほんとうに今年は週末に良い天気に恵まれます

連休初日ということで、奥ダボススキー場も結構な人で大賑わい
珍しくリフト待ちして、第一リフト終点から根子岳を目指します
リフト終点からは雪上車が出ていて、それに乗ればあっと言う間に頂上直下まで連れて行ってくれるのですが・・
それでは登山になりません・・ということで自分の足で頂上を目指します
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雪上車の通る道から少し外れ、ふかふかの新雪の中を気持ちよくラッセルしながら登って行きます
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歩き始めて一時間ほどで、根子岳の頂上が近づいてきました・・でもけっこう遠いな~
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遠くに北アルプスが望まれます
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頂上も間近になり、標高が2千メートルを超えるあたりから、モンスターが現れ始めました
りっぱなモンスターですね
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雪上車の終点からモンスターの林の中を10分程登って行くと頂上に着きました
頂上からは360度のすばらしい展望が開けていて、四阿山もすぐ近くに見えます
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頂上でランチタイムを楽しんで、いよいよシールを外して滑り始めます
しばらくはクラストしたチャリチャリの斜面が続きます
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少し下ると、雪も良くなり広々とした斜面を思い思いに滑って行きます
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シュプールのない雪面を滑るのは最高
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登りは3時間近くかかったのですが、下りはあっという間・・ほんの40分程で雪上車の乗り場まで滑り下りてきました・・
もっと滑りたかったな~
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半日程のお手軽スキーツアーでしたが、お天気も良く、モンスターと頂上からの展望もゆっくりと楽しめて、楽しいスキーツアーでした

赤久縄山陽だまりハイキング

2月3日の日曜日、天気予報では、低気圧が抜けたため、気温が下がり冬らしい晴天になるとのこと。
それならと、氷爆見物と陽だまりスノーハイクを楽しもうと群馬県の赤久縄山に登りにいきました。

赤久縄山は雪の無い季節には御荷鉾スーパー林道で稜線の上まで車で上がれるので、30分程でピークまで登れるお手軽な山ですが、今の時期だとずっと下の栗木平から歩き始めることになります。

栗木平の登山口から沢沿いにしばらく歩くと、赤久縄山と早滝との分岐に出ます
まずは氷爆を見物することにして、早滝方面へ
ゴーロの沢を10分程登ると、真っ白に凍った氷爆がド~ンと現れました
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流れてきた滝の水が凍って複雑な氷の重なりを作っていて、とってもきれい
中心部分のうっすらと青みを帯びた輝きが、神秘的な美しさでした
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早滝から分岐まで戻り、赤久縄山への道を辿ります
しばらく暗い杉林の中の単調な道を急登すると、鉄塔のある尾根に出ます
ここからは唐松林も抜けて、明るい雑木林の中の気持ちの良い尾根道を、木々の間から前方に見える赤久縄山を目指して登って行きます
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稜線に出るとすぐに雪に埋もれたスーパー林道と交わり、林道を少し歩くと、東登山口に出ます
東登山口からは木漏れ日の射す雑木林の適度な傾斜のある登りが続きます
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頂上直下では雪がうっすらの敷き詰められた雪の上を、樺の林を縫ってピークを目指します
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手が届きそうでなかなか着かないピークにちょっと疲れが~
それでもスーパー林道から30分ほどで広い頂上に飛び出しました
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頂上から東に御荷鉾山がくっきりと
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ピークは風も無く暖かで、ゆっくりお弁当タイム
食後のコーヒーものんび~り楽しみました
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下山は西登山口に下りて、安取峠経由で栗木平に戻りました
単調な林道歩きが長く、いまいちのコースでした
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今回もお天気も良く、思ったより暖かく、日射しもいっぱい浴びてとても楽しい陽だまりハイキングでした。
群馬100名山またひとつ制覇

印西七福神めぐり・・その2

2月2日、朝は強い南風に雨が混じり、荒れた天気でしたが、昼前から雨は止み、弱い日射しも出てきました。
風はあるものの気温は高く春のような陽気に誘われて、前回廻れなかった七福神・・弁財天が2か所あるので正確には八福神なのですが・・の残り四か所を廻ることにしました。

最初に廻ったのは印西市大森の厳島神社にある弁財天です・・弁財天は浦部の観音寺でも見ているので、2か所目・・八福神目です
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厳島神社の鳥居と本殿です
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次に訪れたのは印西市木下の上町観音堂の寿老人です・・住宅街の片隅にひっそりと置かれていました
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途中で見つけた蕗の薹です・・先週より少し土の上に出ていたのでやっと写真を撮ることができました
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三か所目にまわったのは印西市竹袋の三宝院の恵比寿様です・・竹と麻紐で作った釣竿を持っていて見ているだけで楽しくなります
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三宝院の本殿です
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最後に印西市別所の宝泉院の福禄寿です・・ほんとに頭がなが~い
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宝泉院の本殿です
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宝泉院の隣にある地蔵寺の子安観音・・六体おそろいの赤い前掛けと帽子が可愛くてシャッターを切ってしまいました
表情も六体六様ですがあどけない表情に思わず笑みが・・
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2週に亘ってやっとめぐる事ができた印西七福神でした。
七福神にあやかって、今年は何か良いことあるといいな~・・なんてあつかましいかな~

プロフィール

ピテカン&カッパ

Author:ピテカン&カッパ
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